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メイドイン讃岐 ― 2013年10月01日 22時39分05秒
あぁ、ホールディングバイクが欲しい。これまではメジャーなBD-1とか、DAHONとかにしようかと妄想してた。本命はBD-1のディスクブレーキモデルだったんだけど、BD-1の特徴でもあるフロントのサス構造がイマイチ好きになれなかったんだよね。今は保管場所も無いということで、購入には至らなかった。
そんな中、日本製の高性能なフォールディングバイクがある事を知った。タイレルっていうブランドなんだけど、なんとなんと地元香川の企業ではないの。フレームには誇らしげに「Made in 讃岐」のラベルがあるんだそうな。これはホントに嬉しいね、この企業を応援しない理由は無いでしょ。 FXの重量は8.9kgと超軽量、BD-1よりも1kg以上も軽い。折りたたみのデモビデオ見て思ったんだけど、車体は意外と大きくて快適にライディング出来そうなロングホイールベースも○。フレームワークも美しいし、塗装も凄く上質。何だかんだ言ってもやっぱ日本製だよね、バイクに限らずこういうクオリティを追求した日本製の工業製品が増えてくれると嬉しいな。もう迷う余地なんて無いね、フォールディングバイク買うならタイレルで決まり(^^) 折りたたみサイズはBD-1よりも一回り大きいようだけど、それでもW870×H798×D350と十分にコンパクト。サドル持って転がせると言うのも面白い。ロドスタのトランクに入るかな?今度チェックしてみないと(^^) アルファロメオ 4C ― 2013年10月02日 22時38分33秒久しぶりにビビッときたクルマ、アルファロメオ 4C。てっきりスーパースポーツだと思ってたら、直列4気筒1750ccの直噴ターボエンジンというではないの。シャシーはリジッドカーボンファイバー製で、乾燥車重は最新のロータスエリーゼよりも軽い895kg。凄いのが出たね、これ欲すぃ〜(^^) デザインもカッコいい。ロードスターと変わらぬ4000mmを下回る全長に全幅1864×全高1183mmという迫力のワイド&ロー フォルム。ラテン系の官能的なエクステリアデザインにドライバーが負けちゃいそうだけど、それを承知でも欲しいと思えるピュアスポーツ。日本での価格は未定だのようだけど、多分最廉価モデルで乗り出し800万円くらいなんぢゃないかな。頑張って無理して節制して倹約してもうひと頑張りすれば、かろうじて俺でも買えるかもしれないレベル(笑) だけどやっぱ800万円は無理だね、無理して車体本体が買えたとしても維持ができないと思う。アルファが壊れないハズが無いよね、何てったってイタ車なんだもん(笑)。人生最後のスポーツカーはロドスタよりも快適な車と思ってるのに、どう考えても4Cの方がスパルタンだし。パワステなんて端から付いて無いし、エアコン・オーディオレス仕様も選べるという漢っぷり。21世紀の車とは思えない潔さ。 この車のライバルはロータスエリーゼだと思う。いやエリーゼよりは、価格的にも性能的にもエキシージがライバルかな。次期RX-7もこの路線で出して欲しいね、ライトウェイトなREスポーツをお願いします>マツダ様(^^) コンマフ ― 2013年10月03日 22時42分06秒
愛車ロードスターのマフラーはコーンズ管、いわゆるコンマフ。市川に引っ越してきた1999年の夏に買ったもので、初期の1本モノタイプ。後端部に小さなタイコが1つ溶接されているだけの驚くほどにシンプルな構造。よくエキゾーストパイプがバンパーに近く熱で溶けちゃうってトラブルを聞いてたけど、俺のはフィッティングが良くて特に問題は出ていない。
コンマフを買ってすぐの頃は3000回転付近でこもる音が凄く気になった。3000回転付近では音量がかなり大きくなってるので、こもり音は不快そのもの。当初から高回転はソコソコ気持ちのよい音ではあったけど、それもまぁこんなもんなのかなぁという程度。それよりもシンプルな構造と出口60φという仕様に満足してた。 使い込むうちに馴染んできたのか、こもり音は徐々に小さくなりマフラーの音量は当初に比べると少し大きくなった。時代は変わりチューニングショップがオリジナルのマフラーをリリースするようになり、静かさを売りにしたものやクリアな高音を売りにしたマフラーも登場してきた。コンマフは10年以上使ってきたので漠然とそろそろ新しいマフラーに替えようかと考えてたんだけど、ROMチューンをして少し考えが変わった。 俺のコンマフ、ROMチューンで超イイ音になったんだよね。3000回転付近のこもり音はほとんど気にならなくなったし、高回転域のエキゾーストノートはNAらしい澄んだ高音に変化。うぅむ、この音はたぶん他のマフラーでは出ないと思う。その気になっちゃう音ってのかな、車好きなら間違いなく振り返る音。みんなに聞かせてあげたいんだけど、コンデジでエキゾーストノートを録ってみよーかな。 このマフラーを手放すと何となく後悔するよーな気がしてきた。コンマフを外すのは音量に耐えられなくなった時にしよっと(^^) メガネ ― 2013年10月04日 23時06分09秒
久しぶりにメガネを新調。これまで使ってきたメガネは2003年秋に買ったものなので、丸10年も使ったことになる。今までの歴代メガネの中でダントツの超寿命。ツーポイント(リムレス)フレームに高屈折レンズ(1.74)を組み合わせたメガネなんだけど、当時5万5000円もした。テンプルが樹脂で出来てて凄く軽量だったんだけど、バイクのヘルメットを被ったあとにメガネをかけようとしたらテンプルが折れてしまった。長年の使用で疲労が溜まっていた模様。
新しいメガネもツーポイント、フチなしメガネを使い続けてかれこれ四半世紀。新しいメガネは前に買ったのと同じお店で買ったんだけど、最近はツーポイントフレームのラインナップが少なくてイマイチ気に入ったフレームが無かった。最終的に軽そうなチタニウムフレームを選んだんだけど、高屈折レンズ(1.67)との組み合わせで18,800円と先代の半額以下。ちょっと屈折率が下がったのでレンズの厚みが増したけど、今度気に入ったフレームが見つかったら薄いレンズで作ろうかと。ゼログラも使って見たいねぇ(^^) 今まで使ってきたツーポイントフレームは全てボルトナットで固定してたんだけど、新しいメガネは二又の樹脂ピンで固定するタイプ。ナット緩みの問題が無いのは素晴らしいんだけど、衝撃とかでガタが出ると工場修理になっちゃうんだそ−な。ちょっと面倒だけど、使ってみないことには良いかどうか分からないからね。 実は2年前にスペア用としてメガネを一つ購入してたんだけど、沖縄旅行の時に壊してしまった。ホテルのサウナにメガネを掛けて入っていたら、プラスチックレンズのコーティングが痛んで曇ってしまった。プラスチックレンズは本当に熱に弱いことを実感、メガネな皆さんご注意を(^^; トリミング ― 2013年10月05日 23時38分04秒
桜塚やっくんがお亡くなりになったんだそう。仕事の移動中に高速道路で事故にあって、車外に出たところを後続車に轢かれた模様。死因は心臓破裂なんだそう。特にファンって訳じゃないけど、何かショック。高速道路で車外に出るのってホント危険だね、肝に銘じておかないと。
この写真↑は70-300mmで撮った沖縄の夕陽、結構迫力あるでしょ。等倍でトリミングしたものなんだけど、D700の12メガピクセルでも意外と大きく撮れるもんだね。36メガピクセルのD800を使えば更に大きく撮れるってことか、この画像サイズ(1024x681)でトリミングすると太陽を画面いっぱいに収めることが出来そう。 夕陽の写真は露出が悩ましい。超コントラストの高いシチュエーションなので、海や周りの空などに露出を合わせると太陽が白トビするし、太陽に露出を合わせると周囲が真っ暗になる。この写真は太陽側に露出を近づけたので海は黒く少し潰れ気味だけど、オレンジに染まる空がきれいに撮れた。 俺にはフィルムカメラでこの写真を撮る腕は無いね、露出オーバーやアンダーな写真を量産する自信あり(^^; 運動会 ― 2013年10月06日 23時45分36秒
今日は息子の幼稚園最後の運動会。本当は土曜日の予定だったんだけど、雨で順延となり日曜日の開催となった。今日は曇りだったんだけど、雨は降ってこなかった。昨年、一昨年は天気には恵まれたんだけど風が強くて砂埃が凄くて大変だったから、涼しくて快適な今年は意外とよかったカモ。
息子は頑張ったんだけど、残念ながら徒競走はビリだった。途中で靴が脱げてしまい靴を取りに戻ってしまったんだよね、それも両方の靴。お陰で独走状態のいい写真が撮れた。まぁ息子らしくていいね、ちょっと恥ずかしそうにしてるのがかわいかったし(^^) ←親バカ 土曜日の運動会が順延となって時間が出来たので、D700のページを作ってみた。久しぶりのコンテンツ追加だけど、今時ホームページビルダーとか使ってHPをアップするなんて珍しくね?ブログやフェイスブック全盛の中、ネチネチと更新してるのは友人K山さんと俺くらい(笑)。 普段はD700でブツ撮りしてるんだけど、D700の写真を撮るので当然ながらD700は使えない。今回はGRD IIIで撮ったんだけど、広角レンズなので遠近感が強く出てデフォルメされたような写真になってしまい、上手く撮るのが難しい。そこで引いて撮った写真をトリミングしてみたところ、まぁソコソコ納得の行く写真が撮れた。40-50mmくらいの焦点距離で撮ったのと同じ感じだと思う。 広角レンズなので合焦範囲は広く、この手は意外とブツ撮りに使えるカモ(^^) iOS7 ― 2013年10月07日 23時07分12秒
iPad miniにiOS7をインストールしてみた。見た目は少ししか変わってないよーだけど、中身は色々と進化してる模様。ようやくマルチタスクになったらしいんだけど、使ってみてもその違いはイマイチよく分からん。iPad miniのメモリは512Mbしかないから、擬似マルチタスクでも十分だと思ってたし。
一番いいなって思ったのが「写真」、日付で整理されてかなり見易くなった。今まではフォルダ単位でしか見れなかったんだけど、これが不便で仕方なかった。1つのフォルダに1000枚を越える写真があった場合、いつも最初の写真からになって探しづらいことこの上なかった。これでようやくまともにブラウズできるようになった感じ。 iOS7になって動作が重くなったっていう記事を目にしたけど、今のところ我が家のiPad miniでは特にそう感じた事はない。実際使ってみると正直この程度でメジャーアップデートかと感じるんだけど、逆にメジャーなアップデートを行っておきながらユーザに大きな違和感を感じさせない事こそが凄いのカモ(^^) Nikon D610 ― 2013年10月08日 23時14分15秒
早くもNikon D600の後継モデル、D610が発表された。確かD600のリリースは去年の今頃だったと思うから、ちょうど1年でモデルチェンジしたことになる。随分と早いモデルチェンジだね、D700が発売されてからD800が発表されるまでは丸3年以上あったハズ。一体どういう戦略なんだろーね。
気になるスペックなんだけど、先代D600との違いが全く分からん(笑)。画素数も据え置きみたいだし、連写速度もほとんど変わってないよーな... かつてこれほど地味なモデルチェンジがあっただろーか?シャッターに静音モードが追加されたようだけど、もしかするとシャッターユニットが一新されたってコトなのかな?? カタログにはオートホワイトバランスの精度向上なんてのも謳われてるけど、この程度ならファームウェアアップデートでも対応できちゃいそう。まぁいずれにせよこの程度の違いならD600ユーザも買い換える必要は無さそうだし、これから買おうと思ってた人は新型を買えばいい訳で、誰も損はしていないとも言えそう。 ニコン様、是非とも次はD4の16メガピクセルセンサを積んだD710をよろしくお願いします(^^) ルービックキューブ ― 2013年10月09日 22時51分56秒
息子にルービックキューブを教えてみたら、1面揃えられるようになった。まだ1面がやっとなんだけど、どうやらコツが分かったらしい。青とか、黄色とかお題を与えると、数分後にドヤ顔で見せに来る。このドヤ顔がカワイイんだよね(^^) ←親バカ
なんか脳に良さそうだよね、ルービックキューブって。知育玩具としても良さそうだし、ボケ防止にも良さそう。ルービックキューブ歴35年の俺だけど、自力で6面そろえることは出来ない。虎の巻サイトを見ながらなら揃えられるんだけど、あのパターンを暗記するのは辛い。まぁ覚えようと努力もしてないんだけど、努力しても覚えられるかは自信なし。 背面十時まではすんなりと揃えられるんだけど、その先は虎の巻ナシでは辛い。だけど6面揃えられるとカッコいいよね、今からでも覚えてみるか?お爺ちゃんになって6面揃えられたらカッコいいんぢゃね?(笑)。数十秒で6面揃えちゃう人も居るけど、一体頭の中はどうなってんだろうね。 嫁さんはルービックキューブをやったことがなく、息子に揃え方を教えてもらってた。 ...息子はもちろんドヤ顔(^^; バックアップ ― 2013年10月10日 22時37分16秒
あんまりホームビデオを撮らない我が家なんだけど、それでもデータは70GBを越えている。ハイビジョンカメラを買ったのが2010年の夏、丸3年で70GBちょいというのはかなり少ない方だと思うんだけど、それでもデータのバックアップには頭を悩ませている。基本的にポータブルHDDにバックアップを取ってるんだけど、それだけではちょっと不安。
BD-Rにもバックアップを取っているんだけど、何故かBDを焼く際にエラーが出て頻繁に失敗する。ディスクの値段もさることながら、焼き始めて2時間も経ってからエラーが出ちゃったりして精神的ダメージもデカい。Windows 7を使ってるんだけど、これってバグじゃないかと思うくらいしょっちゅう失敗する。ポータブルBDドライブ(アイオーデータ製)を使ってるんだけど、それも失敗が多い理由かもしれない。 個人的にはBDの信頼性がイマイチよく分からんということもあり、あくまでメインのバックアップはポータブルHDD、BD-Rのバックアップは三重化という位置付け。BD-Rは複数焼いて実家にも置いてあるんだけど、あまり過信せずにいろんなブランドのディスクを使ったりタイプを変えたりするのが良さそう。そんな訳でBD-RE DLにも焼いてみたんだけど、DLだと2枚に収まるので意外と便利。 それにしてもリムーバブルドライブで50GBだなんて凄いね、ほんの10年ちょっと前までは100MBで喜んでたんだけどねぇ(^^) 赤いイノシャシにはネコクジラ ― 2013年10月11日 23時19分51秒
レジェンドストーリーに新しいストーリー「バンブー島」が追加された。ファーストステージの「チクチク高原」から結構手強い。敵陣が近くて、ボスキャラな「イノシャシ」があっという間に陣地まで攻め寄ってくる。何度やっても勝てなくて又も無課金の限界を悟りつつあったところに6歳の息子からのアドバイス、「赤いイノシャシにはネコクジラ」。試しに使ってみたらあっさり勝利。 ...久しぶりだよ、ネコクジラ使ったの(^^;
その後は順調に勝ち進んだんだけど、「げろげろ沼」でしばし足止め。後半で一気に現れる黒いカンガリュ「シャドーボクサー」にてこずった。「シャドーボクサー」は攻撃が速くてなかなか「狂乱のネコムート」の攻撃がヒットしない。そこで「狂乱のネコムート」の攻撃のタイミングを見計らってにゃんこ砲で援護射撃してみたら、「狂乱のネコムート」の一撃で「シャドーボクサー」は全滅。意外とあっけない。 「星くず街道」では「例のヤツ」の大群が攻めてくるんだけど、はっきり言って弱い。楽勝と思いきや、ステージ終盤になってまた赤い「イノシャシ」登場。敵陣は「チクチク高原」よりも近く、あっという間に陣地まで攻め寄ってきた。焦りながら「ネコクジラ」を優先して投入したら、ここもあっさり勝利。「赤いイノシャシにはネコクジラ」、お試しあれ(^^) ハンドル修理 ― 2013年10月12日 23時28分31秒
KLXのハンドルを修理してきた。1ヶ月くらい前の台風でバイクが倒れた際にハンドルにどうも無理な力が掛かったらしく曲がってしまった。アルミハンドルならまだしも、ノーマルなスチールハンドルが曲がってしまってちょっとビックリ。それも乗ってすぐに分かるくらいに曲がってて、曲がった部分の塗装がパリパリに割れて剥がれてた。
レンサルのアルミハンドルにしようかと一瞬考えたんだけど、やっぱ純正を選択。純正ハンドルってシンプルで結構カッコいいんだよね、グレーの塗装も質感が高くて○。純正ハンドルは6年乗ってて錆びは全く出てなかったので、耐久性も問題なし。アルミアルマイト仕上げのハンドルは室内保管でない限り6年も経てば多少の錆びは出てると思う。昔なら間違いなくレンサルに交換したと思うけど、今はノーマルハンドルがいいと思うんだよね。俺も随分と大人になったもんだ(^^) KLXを買ったショップで修理してもらったんだけど、工賃込みで約8900円。純正ハンドルって5,135円と、実は下手なアルミハンドルよりも高かったりもする。左のグリップも交換したのでハンドルの交換工賃は2500円くらい。無料でチェーンの伸びの調整と、オイルを挿しておいてくれた。年に一度くらいはショップにオイル交換でもやりに行ったほうが良さそうだね、チェーンの伸びとかよく分からんし。特にオフ車はよく分からん。 涼しくなってきたのでKLXにキックスタータを付ける作業をやろーかな、1年半ぶりのリベンジってことで。以前キックスタータの取付け作業をやったんだけど、思ったよりも時間が掛かって日が暮れてきてしまい、途中で断念して元に戻したんだよね(^^; 全日本ホビーショー ― 2013年10月13日 23時57分25秒
息子を連れて全日本模型ホビーショーに行ってきた。これといって特別見たいものがあった訳ではないんだけど、近くでやってるのでちょっと覗いてこようかなと。子供は入場料無料だし。なんとなくモーターショーっぽいのをイメージしてたんだけど、思ったよりも小規模だし混んでもいなかった。 ...ガンプラ人気のバンダイゾーンはかなり混雑してたけど。
オトーさん的にはモデルカーが気になった。デアゴスティーニのコーナーに展示してあったハヤブサに絶句、1/4スケールは大迫力。トヨタ200GTもよく出来てた。さすがは14万円もするだけのことはあるね、ちょっと納得。カウンタックも見たんだけど、リトラクタブルライトを開けたところのライトの質感が?だったんだよね。デカくてカッコよかったけど、個人的には2000GTの方がいいかな。 ミニカーを安く売ってるショップがあって、特にマツダ車が安かった?ので歴代RX-7を買った。SA22, FC, FDと、全部シルバーで揃えてみた。ホワイトも揃えたくなったんだけど、ホワイトのFDは売り切れてもう無かった。代わりにグリーンのサバンナRX-3を買って、ロータリー車ばかり全部で6台ご購入(^^) ←マツダバカ デアゴスティーニ繋がり?なのか、カウンタック LP-400が展示してあった。もちろん並んでドライバーズシートに座ってきたんだけど、まずは息子を座らせて、その後はオトーさんも着座。なにを隠そう、カウンタックのシートに座るのは今回で2度目。ニチイの屋上にやってきた黄色のLP-400に座ってから早35年、長生きして良かった(笑) 何故か自衛隊の装甲車とか、偵察用のバイク(KLX 250)とか展示してあった。一番時間を割いたのが自衛隊ゾーンだったのはここだけの秘密(^^) SFR-5 ― 2013年10月14日 22時53分08秒
某クションでプラグを補強。今回ゲットしたのはユーズドのファットラップSFR-5(クローダッド)とFR-5(シルバー)。SFR-5はユーズドと言ってもフックサークルもなく、多分未使用品。ファットラップは何個買ったら気が済むねんってくらい持ってるるけど、何個買っても満たされないこの気持ち(笑)。
SFR-5は思い入れの深いプラグ。14歳の夏に初めて40cmオーバーを釣ったプラグがSFR-5のクローダッドカラーだったんだよね、今も満濃池の釣れたポイントまではっきりと覚えてる。後年クローダッドカラーはリアルなカラーリングにモデルチェンジしてしまったので、この旧カラーをみつけるとついつい反応してしまう俺。 写真のラパラボックスは40代のバザーには懐かしいんぢゃないかな、それぞれ1979年と1982年モノのSFR-5。俺が中学三年のときになけなしの小遣いはたいて買った思い出のSFR-5もこのボックスに入ってたんだよね、懐かしい。こうなったら息子の初バスもSFR-5になるように、しばらくSFR-5ばっかり投げさせようカナ(笑) それにしてもまさか30年後にSFR-5を眺めながらビール飲んでるだなんてね、当時からまったく成長してないよーな(^^) アンパンマンのマーチ ― 2013年10月15日 23時33分22秒
漫画家のやなせたかしさんがお亡くなりになった。享年94歳というから長生きはされたんだけれども、凄く大好きな漫画家だったからかとても悲しい。
小学生の頃図書館で読んだ「あんぱんまん」の絵本って幼いながらに結構インパクトがあった。今のアニメのような明るさや楽しさは無くて、子供ながらになんかとても切ない気持ちになったのを覚えている。うちの子供も大好きで、シンガポールでも録画したアンパンマンをロケフリ経由でよく観ていた。 2年前に息子を連れて行った高知県香北町にあるアンパンマンミュージアムは凄くよかった。ミュージアムに展示している絵を見ているとココロがほっこりとしてきて、何時間でも眺めていられるんだよね。故郷を愛したやなせたかしさんのやさしさが伝わってくる凄くいいミュージアムだと思う。今年の冬か来年の春に帰省した際にもう一度訪れてみたい。 素晴らしいのがアンパンマンのマーチ。東日本大震災の翌日からTokyo FMが「それいけ!アンパンマン」のテーマソングを被災地の子供たちに向けて繰り返し流しつづけ、その歌を聴いて子供は笑顔を取り戻し大人はその歌詞に勇気づけられたという。ホントに素晴らしい歌詞だと思う。アンパンマンが続く限り、主題歌はこのアンパンマンのマーチから変えないでほしい。 アンパンマンのマーチ 作詞:やなせたかし/作曲:三木たかし そうだ!嬉しいんだ生きる喜び たとえ胸の傷が痛んでも 何の為に生まれて 何をして生きるのか 答えられないなんて そんなのは嫌だ! 今を生きることで 熱いこころ燃える だから君は行くんだ微笑んで そうだ!嬉しいんだ生きる喜び たとえ胸の傷が痛んでも 嗚呼アンパンマン優しい君は 行け!皆の夢守る為 台風 ― 2013年10月16日 22時54分04秒
今日の台風26号は凄かったね。特に台風通過後の吹き返しが強くて、なかなか電車が動きはじめなくて会社に出たのは午後からになってしまった。市川市の小中学校は前日から休校となることが決まってたようだけど、子供は台風に非日常感を感じてワクワクたんだろーね。俺も子供の頃は台風と聞くとなんかワクワクしてたんだけど、今はウンザリしてしまう。大人になるってこういう事なのかな。
KLXはボディカバーを掛けずに強風に備えてたんだけど、今回は倒れずに踏ん張ってくれていた。前回は同じ駐輪場にとまってる原付もバカスクも倒れていないのに、KLXだけ倒れてたんだよね。重心の高いOFF車ってホント風に弱い。もしまた倒れてハンドルが曲がってたらヘコんだだろうね、無事でよかった(^^) ちょっと前の写真↑だけど、お盆休みの帰省時に抜けた前歯を縁の下に投げてる息子。抜けたのは上の前歯なので、縁の下に投げ入れるのが正解。実家は昭和48年に建ったので、今年で築40年。この縁の下にはオトーさんの抜けた乳歯もあるハズ。 左手に持っているのはドラゴンボールカード。ゲームをやると出てくるカードで最近流行っているらしく、ショッピングモールとかでもカードをたくさん持った小学生がプレイしているのを良く見掛ける。中学1年の甥の影響で、この手の流行りモノにはおマセな息子。孫には優しいジジババのせいで、カードは増える一方(--; 「雨漏り洞窟」攻略 ― 2013年10月17日 23時28分42秒
にゃんこ大戦争のレジェンドストーリに追加されたステージ「ぷにぷに鍾乳洞」、なんとか最後の「ぽっちゃり性善説」まで到達。実はここまでの道のりは平坦では無くて、一つ前の「雨漏り洞窟」でかなり手間取った。ゲーム開始と同時に登場する黒いわんこ「殺意のわんこ」に黒いゴリさん「ブラッゴリ」、ゲーム中盤で怒涛のごとく攻めてくる黒いカンガリュ「シャドウボクサー」に大苦戦(--;
もちろん無課金でクリアしたんだけど、キャラクター編成はこんな感じ。 ネコカーニバル Lv Max ネコビルダー Lv Max+4 ネコカベ Lv Max+1 美脚ネコ Lv Max+1 ネコドラゴン Lv Max+4 ネコ聖母 Lv Max ネコダラボッチ Lv Max+6 ネコヴァルキリー真 Lv Max 狂乱のネコムート Lv Max まずは壁となる「ネコカーニバル」や「ネコビルダー」と、攻撃用に「美脚ネコ」を生産して最初に攻めてくる「殺意のわんこ」を倒す。倒した際にゲットできる金で「ネコヴァルキリー真」を生産し、「ブラッゴリ」を攻撃。もちろん壁は常に生産し続け、ゴリさんを上手く倒すことができればゲットしたお金で「狂乱のネコムート」が生産できる。 「狂乱のネコムート」でないと次々と現れる「シャドウボクサー」や「ブラッゴリ」を倒すのは難しい。狂乱の「ネコムート」の攻撃は強力で、攻撃が当たれば束になって攻撃してくる「ブラッゴリ」や「シャドウボクサー」を一撃で全滅させることが可能。大切な「狂乱のネコムート」に攻撃が当たらぬよう、壁、「ネコドラゴン」、「ネコダラボッチ」、「ネコバルキリー真」など味方を量産し続ければ、前線を押し下げながら敵陣地まで攻め込める。 敵陣地の攻撃の途中で、「シャドウボクサー」が5匹くらい束になって登場する。最初の「狂乱のネコムート」はこの辺りでやられたんだけど、ちょっと前に投入していた2匹目の「狂乱のネコムート」が見事に「シャドウボクサー」を撃破。この「シャドウボクサー」攻略後は特に問題はなく、敵陣地は陥落。 「ぽっちゃり性善説」はこれからなんだけど、かなりムズイらしいね。ラストステージも無課金で攻略することは可能なのかな?(^^; アルファ 4C ― 2013年10月18日 22時45分15秒
アルファロメオ4C、見れば見るほどカッコいい。20年前のロータスエリーゼ以来かな、これほど新しい車の登場が楽しみに感じるのって。確か次期アルファロメオスパイダーはロードスターベースになるって話だったよね、次期ロードスターと4Cは兄弟車という位置付けになるってコト?(^^) ←俄然高まる期待
最近4Cがクルマ雑誌の表紙を飾ってるのを良く見かけるけど、早く実車が見てみたい。やっぱアルファといえば赤でしょ、赤の4Cが見てみたい。確か今年は東京モーターショーの年だったハズだけど、4Cって展示されるのかな?されるよね?? ...展示してください>アルファ様 テンパチ直四エンジンのクルマに800万円も出せるかってのが世の中の一般的な評価だと思うけど、コンパクトで軽量なアンダー2Lの直四エンジンを積んだ本気のスポーツカーって点こそが4C最大の魅力。それもアルファロメオだからね、お布施込みで乗り出し800万円なら結構売れると思ふ。アルファ好きなら無理してでも手に入れたいって人は少なくないハズ。 それにしてもこのクルマは華があるね、さすがはイタリア。ボクスターやケイマンの方が信頼性も完成度も高いかもしれないけど、ポルシェにはない魅力があるのは間違いない。荷物が乗らないとか狭いとか、新車なのによく壊れるとか、不便なことがイチイチ楽しくなりそう。このクルマを手に入れると小さなことでクヨクヨしなくなりそうなのは考えすぎ?(^^; AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G ― 2013年10月19日 23時19分47秒
ニコンからFXフォーマット対応の新しいレンズが発表された。AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gなんだけど、またマニアックと言うかなんとも微妙なレンズ。「開放絞りからの圧倒的な点像再現性と美しいボケ味」を目指したんだそう。58mm f1.4Gというスペックのレンズながら、定価は199,500円と限りなく20万円に近い強気の設定。 ...消費税が上がる前に買わないと(^^)
絞り開放でのシャープな描写がどのくらい凄いのか、実際に手にして使ってみたいとは思う。だけど購入対象としてはチト厳しい。最近のディジタルボディは高感度に強いから、カメラの感度を上げて1段絞ればシャープな写真も撮れるし。マクロレンズ的に使えるといいんだけど、最短撮影距離は0.58mと意外と寄れない。これなら5万円ちょいで買える50mm f/1.4Gの方が俺は幸せになれそう。 それにしても重量約385gのコンパクトな単焦点標準レンズが20万円とは凄い。よくこのレンズの市販化を決断したと感心するね、ニコンもこのレンズが大ヒットするとは考えていないでしょ。ニコン社員が自分が欲しいレンズを作ったんだろうと邪推してしまう俺。そういうの嫌いじゃないけどね(^^) ステッピングタコメーター ― 2013年10月20日 09時32分15秒
永井電子のウルトラクラブマンシリーズステッピングタコメーターをゲット。もちろんロドスタのメータクラスタに埋込むために購入したモノなんだけど、シンプルなデザインが超カッコいい。値段はネット購入で2万3000円あまりとタコメータとしては結構な高級品。実はもう取り付けてみたんだけど、細かなところで悩み中。一応取り付けは完了して動作確認できたんだけど、ちょっと取付けを見直したいので最終形になってから公開する予定。
このメータはシンプルでカッコいいし、何より正確なのがいい。アイドリングでちゃんと850回転を示しているし、それがはっきりと読み取れるのもいい。レスポンスも良くて、ステッピングモータ駆動による独特の針の動きもカッコいい。イエローゾーンとレッドゾーンを知らせるLEDのインディケータも視認性が高くて実用的。永井電子らしく、イルミネーションは少しムラがあるのも漢らしい(笑)。 唯一の不満を挙げるとすればそのレンジかな、最高回転は9000回転が良かった。8000回転はロドスタでも十分狙える回転数だし、針の動きがちょっと目まぐるし過ぎる感じがしなくもない。11500回転バージョンもあるけど、そっちはちょっとレンジ広すぎ。まぁ通常運転ではこのくらいの方が針の動きが派手で楽しいし、贅沢な悩みではあるが(^^) ぽっちゃり性善説 ― 2013年10月21日 23時07分02秒
無課金継続中のにゃんこ大戦争。難関かと思いきや、「ぽっちゃり性善説」は数回目のトライで無事クリア。ヒトコブラクダ「こぶへい」の打たれ強さときたら半端ないんだけど、攻撃を当て続けることが重要。攻略にてこずっているとそのうち「かんばん娘」が出てきて、二人目の「かんばん娘」が出てくると間もなく際限なくブラックマが投入されゲーム終了。
攻略法は比較的簡単。最低の戦力で前線を維持しつつ、財布容量をマックスまで拡大。お金がマックスまで溜まったら、「狂乱のネコムート」、「ネコヴァルキリー真」、「ネコドラゴン」、「ネコダラボッチ」など強いキャラを優先してただひたすら生産するのみ。「ネコヴァルキリー真」の攻撃が結構ヒットするので、「ネコヴァルキリー真」の攻撃タイミングにあわせてにゃんこ砲で援護射撃。 「ぽっちゃり性善説」は何度か勝ったんだけど、前線を手前に置いたときの方が攻撃が当たるような気がする。少なくとも勝利したときは自陣地より少し先に前線を置いた時だった。「ぷにぷに鍾乳洞」のクリアボーナスでネコカン30缶ゲットしたんだけど、ずっとためてたネコカンと合わせて息子念願の「カンフーにゃんこ」をゲット。噂どおり中々の攻撃力だね、カンフーにゃんこ。 この「ぷにぷに鍾乳洞」が最終ステージかと思いきや、新ステージ「ボルケーノ火山」が登場。嬉しいけど、にゃんこ大戦争ってどこまで続くんだろ?(^^; アートワークス・デワ ― 2013年10月22日 22時39分29秒
愛車のメーターユニット。アートワークス・デワ製のゲージパネル(Ver. Maruyama)を付けてるんだけど、最近ちょっと気になる不具合がでてきてた。このゲージパネルはプラスチック板にプリントフィルムを貼った構造なんだけど、そのフィルムが経年劣化で縮んでしまい、タコメータのエッジから光が漏れるようになってきてた。
あと油圧計のゲージパネルはフィルムが浮いて、プラスチック板とフィルムの間に空気が入り気泡ができてしまってた。これは気付いてなかったんだけど、永井電子のタコを埋め込もうとメータを外して発見した。 不具合が気になりだしたのは今年になってからで、去年は全く気にならなかった。まぁこのゲージパネルを取付けたのは平成13年、既に12年も経っているので耐久性に難があるとまでは言えないと思う。だけど愛車は屋根付きの駐車場にとめているので、雨ざらし駐車だともっと劣化は早いカモ。見た感じ凄く出来のいいパネルなんだけど、耐久性という意味では純正クオリティとまではいかなかったということか。 永井電子のタコメータを取り付けようと思った最大の理由は正確な回転数を知りたかった事なんだけど、この光の漏れが気になりだした事もその理由の一つ。永井電子のタコメータの取り付けを機に、スピード、水温、油圧、燃料すべて純正のゲージパネルに戻すつもり。メータ交換の詳細や仕上がり具合はウェブに公開するつもりなので気になる人はチェックしてみてね(^^) Sh mode ― 2013年10月23日 22時51分15秒
このスクーターいいね、Sh modeって言うらしい。デザインが凄くきれいだし、シックなカラーも似合ってる。驚いたことに大径のアルミのキャストホイールが奢られていて、メカ的にも結構頑張っている。当然ながらエンジンはFI化されていて、アイドリングストップまで備えているというから凄い。
ライバルといえはYamahaのCYGNASあたりだと思うんだけど、こちらはデザインがイマイチ。ワカモノはCYGNASを支持するのかもしれないけど、Sh modeの方がシンプルで美しいと思う。Sh modeを見た後にSYGNASを見ると、妙にホイールが小さく見える。走行性能的にもSh modeの方が優れていそう。 Sh modeのデザインってどことなくカブっぽい。若い頃はかっこ悪いバイクの代名詞だと思ってたカブが、今見ると結構カッコいい。50年以上も変わらぬ基本デザイン、機能美と言うのは月日が経っても褪せることがないってことか。ウチにも2台あったもんね、70ccのホンダスーパーカブ。晴れの日の保育園への送迎はスーパーカブだったし。 2年前のモーターショーではホンダのCRF250Lが正式に発表されたけど、今年は2輪車の目玉って何かあるのかな?(^^) ライトウェイト ― 2013年10月24日 23時06分04秒
NA6CEって軽いよね、最後期型の愛車は乾燥重量950kg。サイドインパクトバーの入っていない前期型は940kgと、更に10kg軽い。愛車はスペアタイヤ外したり牽引フックを外したりして多少軽量化はしてるけど、ちゃんと内装もあるしもちろん助手席もある。この状態でガソリン満タン&車載工具やジャッキを積んで実測960kg。軽いでしょ、凄くね?(^^)
愛車のパワーはシャシダイで測ると140psだった。ノーマルのカタログスペックは120psだから、一応ハイコンプ仕様の面目躍如(笑)。ファミリーセダンでもマークしそうな平凡な数字なんだけど、これが960kgの軽量ボディに載ると面白い。軽さは正義。どんなスポーツカーも物理法則から逃れることは出来ない訳で、幾らパワーのあるエンジンを積んでも車重が増せば慣性も増す。 気になるのは次期ロードスター。これまでも次期ND型は原点回帰してダウンサイジングされるって報道があったけど、方向性としては間違っていないと思う。初代を越える面白いクルマにするには、初代よりも軽くするのが手っ取り早くて確実な方法。最新の技術を駆使して初期型のNA6よりも軽量なモデルにして欲しいね。 東京モーターショーでNDのコンセプトモデルが見れるカモと楽しみにしてたんだけど、残念ながら出品されないんだそうな、ちょっと残念(--) トミカ ― 2013年10月25日 23時28分35秒
特に集めてるって訳じゃないんだけど、お気に入りのクルマのトミカを数十台持っている。古いのは学生時代に買ったもので、R32 GTRとかFC33SとかNSXとか。当時からクルマが大好きだったので、自分の好きなスポーツカーを買ったモノ。日本製トミカなので、今となっては少しは貴重カモ?さすがにトミカで遊ぶ年頃ではなかったので未使用品(笑)
写真は15年くらい前に買った510ブル。レース仕様の派手なカラーリングがカッコよくて、リアクションバイトして買ったもの。吉祥寺にある模型屋で買ったんだけど、確か1500円くらいだったと思う。某クションで同じものを見つけたんだけど、その値段にビックリ。プレミア価格って古く無くてもつくんだね、何台か買っとけばよかった(^^; ←貧乏人 ロドスタも何台か持ってるんだけど、最初に買ったのは赤いロードスター。1994年に買ったものなんだけど、こちらは中国製。最近復刻されたモデルも買ったんだけど、それはベトナム製になってた。最近のトミカはブリスターパックが多いんだけど、やっぱ箱の方がいいね、場所もとらないし。 ティーザー広告 ― 2013年10月26日 11時40分18秒
ニコンイメージングに公開されているティーザー広告、凄く気になる。ダイヤルを回すクリック音のような音に「Pure Photography」という表現、俄然期待は高まる。巷ではレトロタイプのニューモデルが発表されるとの噂もあるようだけど、「It's my hands again」というメッセージもそれを裏付けているように思われる。
FM2のディジタル版みたいなカメラが出ると面白いカモ。個人的にはAF世代なのでMFはちょっと不便に感じるかもしれないけど、写真を撮るという意味ではMFの方が面白いと思う。絞りリングを回して絞り値を設定できるディジタル一眼レフカメラはディジタル一眼レフ世代には返って新鮮カモ。問題はレンズ資産だね、主力の手持ちレンズは絞り環が付いてない。 もしMFディジタル一眼レフがリリースされるとしたら、当然FXフォーマットとなるハズ。正直MFディジタル一眼レフがリリースされる可能性は低いと思うけど、未だにMFレンズを現行ラインナップに揃えるニコン、可能性はゼロではない(笑)。あぁ、どんなモデルが出るのか楽しみだぁ(^^) Honda S660 ― 2013年10月27日 22時58分56秒
話題沸騰の軽スポーツホンダS660コンセプト、なかなか魅力的だね。オーバーハングが切り詰められ、小さいながらもワイド&ローに感じられるデザイン、塊り感も感じられてカッコいい。ハチロク・BRZに続き、ホンダからもオッサンキラー登場(笑)。世界的にエコの追い風を受けてる今、日本だけでなくて意外とヨーロッパでも売れるかもしれない。
660ccのターボエンジンをミッドシップに搭載するパッケージングもいい。だけど残念なのがエンジン、個人的には3気筒は受け入れられない。ホンダの3気筒は乗った事無いけど、3気筒のガサツでチープなフィーリングはスポーツカーには似合わないと思う。コストは上がると思うけど、直列4気筒エンジンを搭載して精密機械のようなフィーリングを楽しめるクルマにして欲しかった。 だけどビートのオーナーはタマランだろうね、20年ぶりの後継車だもんね。サイドビューにはビートの面影も感じられるし。エンジンは残念だけど、それでもCR-Zよりは断然S660の方が魅力的。単純に1気筒追加してS880もラインナップして欲しいね、S800の再来と言うことで話題騒然間違いなし。 ...普通車扱いになって税金高くなるけど。 軽自動車のオープンカーと言えばコペンがあるけど、あのデザインは乙女チックで個人的にはナシ。オッサンがコペンに乗ってるのを見ると涙が出ちゃうんだよね、おじ様コペンオーナーには是非とも次期ビートに乗り換えてもらいたい(^^; コンデジ ― 2013年10月28日 23時54分04秒
ここ1年の間にニコンからCoolPix A、RicohからはGRと、高画質を追求したコンパクトカメラがリリースされた。前からこんなカメラが欲しいとずっと昔から思ってたんだよね、ホントいい時代になったとつくづく思う。10年前はマニュアル撮影が出来るコンパクトディジタルカメラってほとんど無かったからね。
初代GRDが出たときは凄く興奮した。当初はイメージセンサが小さいこともあって買おうかどうしようか迷ったんだけど、当時としては珍しかった絞り優先AEとシャッター優先AEの誘惑に負けて購入。GRDは噂どおりの良く出来たカメラで、時折みせる一眼レフに勝るとも劣らぬ描写にすぐにGRDの虜になってしまった。それが最新GRにはAPS-Cサイズの撮像素子が搭載されてるんだもんね、ホントいい時代になったもんだ。 俺にとってのコンパクトカメラ(サブカメラ)は薄さが大切。流行りのレンズ交換式ミラーレスカメラも魅力的なモデルがラインナップされてるけど、あれって個人的にはディジタル一眼レフカメラの代替だと思う。幾ら小型軽量のパンケーキレンズを装着してもGRやCoolPix Aに比べるとずっと厚みがあるから、気軽に持ち歩く気にはならないと思う。 新型GRも結構安くなってきた。だけど手元にはGRよりもコンパクトなGRD IIIがあるので、急いで買い換える必要もなく今のところ様子見の状態。確か2メガピクセル機のかつての愛機CoolPix 950には7万円くらい出したんだよね、それを思えばGRなんてバーゲンプライスだね(^^) 火口を守る者 ― 2013年10月29日 23時19分05秒
レジェンドストーリーの「ボルケーノ火山」は順調に勝ち進んでたんだけど、ステージ「火口を守る者」で行き詰ってしまった。ここはステージの早い段階で「ブンブン先生」が登場するので、ほとんど丸腰のまま「ブンブン先生」を迎え撃つことになる。ゲーム開始とともに現れる3連続「赤羅我王」に手こずっている間にブンブン先生が現れ、あっという間に落城してしまうパターン。
実は最近はHayDayにハマってて、しばらく「にゃんこ大戦争」をプレイしてなかったんだよね(笑)。今日久しぶりに「火口を守る者」をプレイしたら、意外にも「ブンブン先生」のライフが残り8%のところまで善戦。まだ攻略は出来てないんだけど、なんか突破できそうな感じがしてきた(^^) 今日の攻め方は至ってシンプル、ゲーム開始から何も生産せずにひたすらお金を貯め続けた。「赤羅我王」の攻撃にも手を出さず、4500円貯まったところで「狂乱のネコムート」を生産。そのあとは「ブンブン先生」の攻撃から「狂乱のネコムート」を守るべく、「ネコビルダー」や「ネコかべ」を絶やさず生産し続けるのみ。「狂乱のネコムート」の攻撃と時々ヒットする「ネコドラゴン」の攻撃で、残りライフ8%までいった。 あまりの瞬殺ぶりにこのステージが無課金の限界かと諦めかけてたんだけど、今日の結果のせいであと少しな気がしてきた。HeyDayばっかプレイせずに「にゃんこ大戦争」も頑張らないと(^^) ←シンプルなゲームほどハマる ノーマルメーター ― 2013年10月30日 23時12分23秒
某クションでロドスタのノーマルメータをゲット。永井電子の80φタコメータを埋め込むにあたり、アルミのメータリングなしのユニットが欲しくてH9年式NA8Cのメータを購入。ロドスタのメータって凄く安いんだよね、程度の悪くないユニットが1000円とか2000円で買えちゃう。メータなんてそうそう壊れることも無いしだろうし、あまり買う人が居ないんだと思う。
実際にNA8のメータが届いてビックリ、NA6のメータに比べて明らかに質感が低い。NA8のメータパネルってプラスチッキーなんだよね、プラスチックの表面をザラつかせてつやを消してるんだけど仕上がりが安っぽい。手で触って皮脂が付いても気にならなそうな感じ。上の写真はNA8のメータパネルなんだけど、NA6乗りの人は質感の違いが分かると思う。 一方のNA6は手の脂がつくとテカってしまうほどに細かくて綺麗な仕上がり。NA8のメータパネルにある鋳型成型跡がNA6に無いところをみると、どうやらつや消し塗装してるっぽい。走りとは直接関係のない部分ではあるけれど、ずっと目に入る部分だけに内装の質感は大事。NA8乗りの人はNA6のメータナセルに交換するのも十分アリだと思う。 肝心のタコメータの埋め込みなんだけど、NA8メータのインナーパネル(ナセル)の形状がNA6と違ってたので結局NA6用のメータユニットをもう1セット買ってしまった。実家にも保管してるNA6のメータユニットがあるので、初期型ロドスタのノーマルメータが計4セットもある(笑)。クリアパネルをコンパウンドで磨くと小傷が消えて新品のように綺麗になるんだよね、そのメータを眺めてるだけで焼酎お湯割が何杯も飲めちゃう(^^) 55インチ ― 2013年10月31日 22時48分50秒
先週末の話なんだけど、新浦安のケーズデンキでリビングのTVを注文してきた。これまでは前の賃貸マンションに居た頃に買った32インチのBRAVIAを使ってたんだけど、今のリビングではチト小さくて大きなTVが欲しいと思ってたんだよね。まだ綺麗で十分使えるので、嫁さんの実家に奉納することになった。
選んだのはソニー製KDL-55W802A、55インチ。ネット価格とまではいかなかったけど、まぁこんなものかと思える値段になったので購入。夏に旧モデルを買おうとしたときは20万円越えてたんだけど、4ヶ月経って新モデルがそれよりもだいぶ安く買えた。今メーカーは4K押しだから、フルハイビジョンテレビは価格が下がってきてるのカモ。パナソニックにしようかと思ったんだけど、嫁さんがシルバーのフレームが嫌というのでBRAVIAになった。 ワンクラス上のKDL-55W900Aとは3万円の価格差。ちょっと悩んだんだけど、俺には価格分の価値が見出せそうに無かったので安い方にしておいた。そのうち4Kが欲しくなるよーな気もするし。軍資金は住宅エコポイントでもらったVISAの商品券。ヤマダ電気は商品券が使えなかったけど、ケーズデンキは使えた。全部1000円券だったので、札束みたいに分厚くてちょっとリッチな気分(笑) 新しいTVは土曜日に配送されてくる予定。レベッカや岡村靖幸のライブビデオを観るのが楽しみ(^^) |
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