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ラインナップ ― 2011年12月01日 22時41分42秒
トヨタのカーラインナップを見てビックリ。何でこんなに多いの?なんか売れてない家電メーカみたい。みんな似たような車で何がどう違うのか分からないモデルが多いんだよね、カムリとマークXとか、アルファードとベルファイヤとか。
これってAppleの製品ラインナップのシンプルさとは対照的。Appleに比べるとSONYも商品が多すぎると思うね。商品の種類は少なくてもその商品価値が高ければ商品は売れる。実際にAppleは時価総額で世界一の会社になった訳だし。 トヨタもセダンはぜんぶクラウンに統一して、クラウン1.3、クラウン2.0、クラウン3.0の3車種に絞ってしまえばいい。ワゴンはカローラバン1.3、カローラバン2.0、カローラバン3.0の3車種、ミニバンはエスティマ1.3、エスティマ2.0、エスティマ3.0の3車種で十分。全部で9車種、それぞれにハイブリッドを加えても12車種。 ...これじゃ売れないかな(^^; Super Frog ― 2011年12月02日 23時40分57秒
この目を見てビビッときたあなた、なかなかセンスがいいですねぇ(^^)
3代目ハリソンスーパーフロッグ。オトーさんのルアー釣りの歴史はこの蛙から始まった。山に囲まれた薄暗く不気味な郡池に友人とと釣りに出掛け、借りたスピニングタックルで70cmのライギョを釣ったのはもう30年近くも昔の話。 昔話は置いといて、スーパーフロッグの脅威の耐久性に驚く。25年も前のソフトルアーなのに、硬化したり朽ちてネチネチしたりすることなく当時と同じ状態を保っているのが凄い。これだけ耐久性が高いと、今なお相当数のスーパーフロッグが世界中のオッサンのタックルボックスで眠ってるだろーね。 このフロッグの魅力は秀逸なデザインだと思ふ。デフォルメされたボディに幅広の足、愛嬌のある表情は釣り人を魅了した。当時最高のフロッグとして評判の高かったガルシアフロッグがリアリティを追求していたのとは対照的。 スーパーフロッグは着水音がいいんだよね、ポチャッと柔らかい音で着水。 ...ガバァってね(^^) 青空のように ― 2011年12月03日 10時43分50秒新型アルトのCMに大滝詠一の「君は天然色」が使われている。この曲は過去に何度もCMに使われてて、最近だと松嶋菜々子が出演した「キリン生茶」のCMでもイントロが使われてたよね。 近年は目立った活動をしていない大滝詠一だけど、'70年代はCMソングと言えば大滝詠一だった。「あ〜らよっ出前一丁〜」とか、「お洒落なテレェコー」とか。三ツ矢サイダーのCMが代表作だけど、流石に古すぎてオトーさんもほとんど記憶に無かったりもする。 大滝詠一の代表作といえば「A LONG VACATION」。このアルバムを聴いたのは1986年、オリジナルアルバムとして発表されてから5年後だった。当時高校1年だったオトーさんは洗練されたアレンジと音の透明感に衝撃を受けたんだよね。 大滝詠一の曲で好きなのが↑「青空のように」。「FUN x4」とならんで好きな曲だった。シングルとして発売された曲で、俺はナイアガラカレンダーに収録されてたものを聴いて好きになった。このヘッドフォンコンサートの音源は初めて聴いたんだけど、オリジナルはもっと"音頭"チックだった。このヘッドフォンコンサート、なんと丁度30年前の今日のものらしい(^^) 1981年に発売された「A LONG VACATION」はCD化第一弾のアルバム。1986年頃にウチの兄が買った当時モノのCDを持ってて、過去に譲って欲しいと言われたこともあった。当時の定価は3500円で、歌詞カードにCDの特長とかウンチクが書かれてるんだよね。 ところでPC-8801 MK−II SR/MRのシステムディスクの中に、FM音源のデモとして代表作の一つ「カナリア諸島」にてが収録されてたの知ってる? へぇへぇへぇ〜 ←死語 ...そうそう、「FUN x4」は友人HRDの結婚式でBGMとして流したんだよね、岡村靖幸の「だいすき」と一緒にね(^^) CRF250L ― 2011年12月04日 21時42分22秒
今回の東京モーターショーで二輪車に関するうれしいニュース、ホンダからフルサイズデュアルパーパスモデルCRF250Lが発表された。4年前に絶版となったXR250の事実上の後継モデルで、世界中で売るグローバルモデルというから価格面も期待できそう。
搭載されるエンジンはCBRに搭載されている水冷4ストロークDOHC単気筒。フレームこそスチールツインチューブながらサスペンションはフロントに倒立タイプ、リアはプロリンクサスペンションにアルミスイングアームの組み合わせと、結構本格的。 WR250Rのように高性能を追い求めたモデルではないようだけど、ツーリングにつかうお気楽バイクとしてはかなり魅力的だと思ふ。値段は頑張ると言ってるようだから、40万円台で発表されるのかな。個人的にはWR250Rの方が魅力的だけど、選択肢が増えることは素直に喜びたいね。 それにしてもカッコ悪いお面だけは頂けないね、どうにかならんものか(^^; もったいない... PS Vita ― 2011年12月05日 22時43分07秒
PS Vitaが12/17に発売されるとのことで、最近よくCMも見るようになってきた。まぁ遅かれ早かれPS Vitaは買うと思うんだけど、当面の間は品薄できっと手にすることは出来ないんだろーね。PSPの発売も12月だったと思うんだけど、しばらくはプレミア価格で取引されてたもんね。
そんなPSPなんだけど、2004年の年末に実家の香川へ帰省した際、GEOの店頭に山積みされてるのを発見して購入。まさか発売して間もない時期に手に入れることができてビックリしたんだよね。今回も香川に帰省した際にPS Vitaを探してこよーかな(^^) PS Vitaには是非ともロケフリを搭載して欲しいんだけど、さすがに無理だろーね。ロケフリが生産中止になって既に3年以上経ってるし、今更アナログ画質のロケフリに対応するとは考えにくい。有料のアプリでもいいから、ロケフリプレーヤをラインナップしてくれると嬉しいんだけど。 PSPといえばクソつまらん「ぼくの夏休み」、結局全然プレイしていない。面白いとか面白くないとかじゃなくて、プレイするのが苦痛。ほんと史上最大のクソゲーだね、「ミスターバンプ」以上だ(笑) お詫びセットでダウンロードしておいた「勇者のくせになまいきだ」をやってみたら、こっちは結構面白い。悪の親玉になって勇者と戦うというコンセプトも面白いし、シンプルなゲーム構成も悪くない。まだプレイし始めたところなんだけど、平安京エイリアンを思い出したんだよね(^^) FC3S ― 2011年12月06日 22時38分47秒
最近、FC3Sが凄く魅力的に見えてきた。5ナンバーサイズのコンパクトなボディは魅力的だし、昔は余り好みじゃなかったエクステリアデザインもカッコ良く思えてきた。だけど程度の良いFC3Sを見つけるなんて至難の業というか、ほとんど不可能だと思ふ。
ロードスター(NA6CE)も基本的に同じような状況だと思うけど、FC3Sは古いだけに程度の良い車両を見つけるのはより難しい。専門店に行けば程度の良い車両も見つかるけど、値段もそれ相応。200万円だせば程度の良い車両が買えるだろうけど、'80のクルマに200万円を出すのってかなり勇気のいる話。 NCECが欲しいんだよね、最近。2000ccのエンジンを積んで1100kgの車両重量ってかなり魅力的だよね、FT-86のスペックを目にしてNCECの魅力を再確認。ロードスターの次のモデルが登場するまでは何ともいえないけど、ハイパワーなロドスタを新車で手に入れるのは今がラストチャンスなのは間違いなさそう。 やっぱガレージは車が2台置けるスペースは確保したいところ。 ...まだまだ頑張って働かないと(^^) 猛犬注意 ― 2011年12月07日 23時15分23秒
欧米人から見ると、ニポンはデザイン大国らしい。街にはカラフルな標識が溢れ、ありとあらゆる商品にキャラクターが描かれ、どれも完成度が高いんだそう。ニポンの非常口の標識が国際的なスタンダードとして世界中で使われているのは有名な話。
確かに海外の商品に比べるとキャラクターが描かれているものは多いと思う。なっちゃんのみかん顔にカラムーチョのヒーヒー言ってるおばぁちゃんとか、あと濃厚ミルクティーなロールちゃんとかも(笑)。そうそう、ミスドのポンデライオンなんて完成度高いよね。怪しいのと言えばうまい棒のドラえもんもどきかな、中国を笑ってる場合ぢゃ無いよーな(^^; シンガポールの交通標識なんてデザインの稚拙さに驚く。歩行者の手や足の曲がりがアクロバティックだったり、意味もなく三次元的に描かれた絵が妙にヘタクソだったり。それに比べると日本の交通標識の何と洗練されていること。 香港やシンガポールの街並みほどゴチャゴチャしては居ないけど、カラフルな標識もカワイイキャラクターもどれも日本の街並みや文化に合ってて良い感じ。ヨーロッパの石畳の古い街並みにカラフルなサインは似合わないもんね、やっぱモノトーンの看板で正解。 某クション ― 2011年12月08日 22時25分44秒
ネットオークションって全然利用しなくなった。せいぜい年に1回利用するかしないかって程度。10年位前は良く利用してたんだけど、当時はショップからの出品とかは少なくて魅力的な商品がたくさん出品されていた。今はくだらん商品が多くて、値段も高い。
ロードスター用のパーツだと今ではお宝と言われるようなM2製のパーツなんかも比較的多く出品されてて、当時から結構な高値で落札されていた。今でもクルマやバイクの中古パーツはたくさん出品されてるけど、新品のパーツ価格と変わらんよーな値段つけてる出品ばかりでつまらん。 まだ某クションが無料だった2000年頃、「ロードスター NA」で検索すると200件程度の商品がヒットしていた。当時は一般の個人出品者のみで、面白い商品が結構含まれていた。それが今は7,000件を超える商品がヒットするんだけど、どれもクソ商品ばっか。値段も店で買うよりも高かったりして、見る価値無しって感じ。 毎月300円のオークション費用も払う価値ほとんど無しなのでアカウントを解除しちゃおうかと思ってるんだけど、250件近くの評価が消えちゃうのはちょっと惜しい気もする。不要になったパーツとかを出品するときに使えるんだけど、出品するのって結構面倒なのでもう何年も出品もしてないし。 ウフ、明日は年休♪ ...そりゃもう、アレですよ、アレ(^^) マツダ 靭(SHINARI) ― 2011年12月09日 22時58分37秒
東京モーターショーに行って来た(^^)y 比較的空いてる平日を選んだんだけど、結構な人出だった。4年前にモーターショーに行った時も平日だったけど、あの時よりも人出は多いような気がした。やっぱ幕張よりも東京ビッグサイトの方が行きやすい人が多いのかな?俺は幕張メッセの方が広くていいと思ったけどね。
一番感動したのが写真のマツダ靭(SHINARI)、ため息の出るような美しいデザインに圧倒的な存在感。マツダのデザインって世界レベルだと思うんだよね、最近のフェラーリよりカッコいい。靭のあまりの美しさに見惚れ、30分以上も眺めてしまった。今回はハチロクとCRFを見に行ったんだけどねぇ(^^; 靭は1年前に発表されたコンセプトカー。そんなの関係ねぇ!(古い?)とばかりに靭の周りには黒山の人だかりができていたのに驚いた。マツダからは新作の雄(TAKERI)も展示されていたけど、この靭の方が注目を集めてた。 もちろんハチロクも見てきたので、それはまた明日。 ...国産メーカで一番つまらんかったのはニッサンかな、ほとんど素通りしただけ(笑) スバルBRZ ― 2011年12月10日 11時31分19秒
↑ハチロクぢゃなくてBRZ。ハチロクブースは凄い混みようで、ランランカンカン時代の客寄せパンダ状態。ハチロク行列で20分弱ほど待って、ハチロクの周りを歩いて眺めるという酷い状況。警備員が「後ろの方がつかえるので止まらないでください」とか言ってるし。こんだけ注目を集めてんだからみんな買えよ、ハチロク。
ハチロクはじっくり見れなかったんだけど、スバルのBRZはじっくりと見てきた。はっきり言ってナメてました、すんまそん。カッコいいっす、欲しいっす。ロドスタとBRZが仲良くガレージに並んでる姿を想像してしまいました。やっぱ買うなら六連星BRZだね、フロントマスクがBRZの方が俺好み。シロのBRZ、コンビニのヴィッツみたいなソリッドホワイトのBRZを1台ください。 低く構えるボンネットにフロントフェンダーの盛り上がりもカッコいい。200psの水平対向4気筒エンジンも魅力的。ボディも思ってたよりもコンパクトに感じて、このクルマはほんとに欲しいなって思った。車高を下げてツライチのRPF01履かせれば相当カッコよくなりそう、クックック(^^) ←妄想中 唯一気になったのがリヤ周り。ちょっとお尻でっかちなんだよね、テールランプのデザインもイマイチのよーな。だけどそんなのは大した事じゃないね、そのうち見慣れるだろうし。そうそう、ハネだけは駄目だね、BRZに付いてたハネは却下。 CRF250L ― 2011年12月11日 20時56分31秒
東京モーターショーではCRF250Lもじっくり見てきた。市販予定車というだけあってショーモデルの派手さは一切無くて、このまま店頭に並ぶと思われる仕上がり。
お面が変だと思ってたけど、実車を見るとそんなにカッコ悪いとは感じなかった。そのうち見慣れてきて、カッコよく見えるようになると思ふ。H4バルブを採用した大型のリフレクターライトは見るからに明るそうで、ツーリングには良さそうだった。 シャープなデザインのラジエターシュラウドに、美しいRを描きながら真っすぐに伸びるフェンダー。特にリヤ周りの仕上げがカッコよかった。今回は水冷エンジンなのでなんちゃってシュラウドぢゃないのがイイね、空冷エンジンにシュラウドつけてたXR250だけは恥ずかしくて買う気にならんかった(^^; ネットを見てると価格の事が書かれていて、CBR250Rと同程度の45万円で登場するのではないかという予想もあった。もし45万円で発売されると凄いよね、タイ生産と昨今の円高を考えると現実味が無い訳でもないし。 久しぶりの発売が待ち遠しい1台、早く発売されないかな(^^) 続・CRF250L ― 2011年12月12日 23時16分11秒
"CRF250L"でググッて飛んできた人が結構多かったようなので、CRF250Lの写真をもう1枚(^^)
CRF250Lのエンジンだけど、トルク重視のセッティングであって欲しい。昨日FTR223に乗ったんだけど、トルクがあって面白いんだよね、排気量小さいのに。今でこそ力強く吹け上がるエンジンになって結構楽しいKLXだけど、牙を抜かれた'07年モデルのノーマルは酷かった。今でも街乗りではFTRの方がKLXよりも楽しいカモ。 FTRのエンジンは高回転域はさっぱり回らない。CRF250LもどうせパワーじゃWR250Rには敵いっこないんだから、FTRみたくトルクフルで実用的なセッティングを追求した方がヒットすると思う。トコトコと粘りのあるトルクでグイグイと前に出ていくトレールバイク、結構欲しいカモ。 カスタマイズコンセプトモデルも見てきたんだけど、こいつは派手でカッコよかった。だけどこの手のカスタマイズがやりたいなら素直にWR250Rを買うべきじゃないかな、いくら金を掛けてもベースとなるエンジンはCBR250Rのエンジンだからね。FTR223にハイカムとかハイコンプピストン入れようと思わないのと同じよーなもん。 驚いたのがこのコンセプトモデルのリアフェンダー周り。一見フェンダーレス仕様になってたんだけど、良く見ると樹脂成型のインナーフェンダーがきれいに取り付けられてて、ただのコンセプトモデルとは思えない仕上がり。 どう考えてもわざわざワンオフでインナーフェンダーを作りこんだとは考えにくい。トレールモデルのフェンダーを外すのは機能的に問題があるだろうから、もしかしたらモタードモデルをフェンダーレス仕様でリリースする計画なのかもしれないね。 PORCHE CAYMAN ― 2011年12月13日 22時23分56秒
派手なスポーツカーが並ぶモーターショーで欲しいと思った車、ポルシェケイマン。実はこのクルマは今まであまり好きじゃなかったんだけど、近くで見ると凄くカッコ良かった。ポルシェという甘い響きといい、頑張れば何とか買えそうな値段といい、ケイマン最高 i(^^)i
シルバーと黒の色使いがツボ。これってオトーさんのロドスタと同じぢゃないの、ポルシェに真似された?最近はパールの入っていないソリッドホワイトの車が欲しいんだけど、やっぱポルシェはシルバーがカッコいい。よく赤レザーの内装とかあるけど、やっぱシルバーのボディには黒の内装が似合うと思ふ。 2ドアクーペのお手本のようなルーフラインも美しい。特徴的なリアフェンダーの造形が余り好きじゃなかったんだけど、実物は全く気にならなかった。むしろこのクルマの個性で、好きになっちゃったカモ。値段も標準仕様車(プアマンズパッケージ)は600万円からと、ポルシェにしてはリーズナブル。 カレラの方がカッコいいと思うんだけど、レーシングカーならともかくスポーツカーとしてはちょっと大きすぎると思うんだよね。パッケージングはボクスターも魅力的なんだけど、リヤ周りのデザインがちょっと好きじゃないのと内装がちょっとチープな感じがしたので却下。 奥に写る4ドアのポルシェはカッコ悪かった。走りは劣るかもしれないけど4人で乗りたいなら俺はBMWを選ぶね、そこまでしてポルシェに乗らなくてもいいでしょ。 ...ポルシェにもBMWにも乗ってないけど(^^; Lotus Elise ― 2011年12月14日 22時29分16秒
新型のロータスエリーゼ、リニューアルされたライト周りはすっきりとしてて好印象だった。ニポン車にありがちな違和感アリアリのマイナーチェンジのフェイスリフトと違って、「最初からこうだったんぢゃね?」って感じの自然な仕上がり。
ホワイトのボディにブラックアウトされたウィンドウフレームが精悍。写真のエリーゼはフラットブラックに塗られてるけど、つや消しはテカテカになってくるので扱いが難しい。ホイールはフラットブラックでもいいけど、ボディは艶ありがいいかな。 そういえば何故か今年の東京モーターショーではつや消しカラーでボディ塗装された車が結構多かった。BMWにアウディ、あと話題のスバルBRZもつや消しのパールホワイトに塗られていた。ここのロドスタが真似されたのか?(^^; それにしてもエリーゼも随分と完成度が上がったというか、普通の車に近づいたね。初代はもっと手作り感が漂ってて、まさにスーパーセブンのようなバックヤードビルダーが作るキットカーの延長といった感じの車だった。 それが今やトヨタエンジン搭載でメカの信頼性を獲得し、まさかのエアコンまで標準装備。デビュー当時、将来エリーゼがこんな方向に進むとは思ってもいなかったね、重量が900kgになったのも仕方ないところ。乗って楽しいのは昔のエリーゼだろうけどね(^^) マツダ 雄(TAKERI) ― 2011年12月15日 22時04分50秒
マツダのショーコンセプトモデル、雄(TAKERI)。次期アテンザのデザインスタディモデルとも言われているクルマ。凄くカッコいいね、マツダのデザインって世界のトップレベルといっても問題ないでしょ。欧米のデザイナーは雄や靭をどう評価してるんだろうね、気になるところ。
雄はパッケージングも魅力的で、新世代クリーンディーゼルの2200cc直列4気筒ディーゼルエンジン(スカイアクティブユニット)を搭載。ハイブリッドやEVのような新技術ではなく、内燃機関の効率を高めようとする姿勢にも個性が感じられて○。 だけど何故かマツダブースでは1年前に発表された靭(SHINARI)が凄く脚光を浴びていて、雄はちょっと影が薄い感じだった。だけど靭にくらべると雄は市販車に近く、来年これに近い姿でアテンザが発売されたらと思うとワクワクしてくる。 まぁ購入対象ではないけど、こんなスタイリッシュなクルマが街に溢れると楽しいよね、少なくともミニバンを見掛けるよりはね (^^; 忘年会 ― 2011年12月16日 22時13分13秒
ウチの会社の今年の忘年会、なんと飲み放題付きで3500円。随分と安いね、今までで一番安かったよーな気がする。やっぱ事務所は郊外に限るな(笑)
今も忘れない1993年の冬、オトーさんは会社の忘年会の幹事をやった。当時はまだバブルの余韻が残ってて、銀座にほど近かったうちの会社の忘年会の相場は1万円だった。当時流行ってたモツ鍋屋で忘年会をやったんだけど、参加人数の均等頭割りで一人6,500円だった。 「モツ鍋食って6,500円もするなんて銀座は高いなぁ」って思ってたら、周りの同僚や上司は「今年の忘年会はは安くて旨くてよかったなぁ」と言ってくれた事に驚いたのを覚えている。大学生活を過ごした福岡じゃいいとこ3000円だったからね。 それが今や飲み放題付きで3,500円だもんね、デフレも悪くないカモ(^^; 初めてのジーンズ ― 2011年12月17日 22時45分23秒
息子にジーンズを買った。初めてのリーバイス、伝統に則った5ポケットの正統派ストレートジーンズでちゃんとツーホースがプリントされた紙パッチも付いている。
子供用のジーンズってウェストじゃなくて、身長でサイズが書いてあるんだね。息子はいま身長110cmなので、105cm-115cmというジャストサイズをゲット。息子は7部丈のズボンばっか履いてたから、フルレングスのジーンズを履かせるのが楽しみ。きっと似合うに違いない(^^) ←親バカ そういえばオトーさんが初めてジーンズ履いたのも4歳くらいだったと思う。仮面ライダーか何かのキャラクターのパッチが付いたやつで、うれしそうにしてる写真が残ってる。お正月に帰省したら久しぶりにアルバム見てみよーかな。 会社近くのリーバイスのアウトレットショップで買ったんだけど、廃盤モデルが3割引で買えたのでかなりお得だった。金曜の夕方にアウトレットに行くのってお得カモ(^^) バッテリー ― 2011年12月18日 23時05分20秒
天気が良かったのでロドスタに乗った。1週間ぶりの運転だったけど、バッテリーは弱り気味でやっとこさセルが回ってる感じだった。30分も乗ればバッテリが充電されてセルモータも力強く回るようになるんだけど、やっぱそろそろバッテリーを交換した方が良さそう。マルハモータースがセールやってたから、この機会にバッテリー替えよーかな。
バッテリー以外は好調そのもの。レリーズベアリングを交換してからはボロっぽいキコキコ音も消えたし、エンジンも18年も前の車とは思えないほど気持ちよく回る。来年のゴールデンウィークはロドスタで帰省しようかな、久しぶりに高速を走っちゃうのも楽しそう。 夕陽が美しかったので撮ってみた↑。冬の夕日は優しくていいね、NAのヌメッとした質感がたまらん(^^) ←ロドスタばか 第一報 ― 2011年12月19日 23時08分42秒
北朝鮮の総書記が亡くなったんだそーな。最初に総書記死去のニュースを目にしたのがこの記事だったので、もしかしてと思ってググッて見たら総書記が亡くなったのはホントだった(^^;
強盛大国の発表によると死因は急性心筋梗塞で、過労に起因するものらしい。贅沢のしすぎで重度の糖尿病を患っているという噂が以前から流れてたこともあって、ニポン人の多くはこの死因を信じてないんぢゃなかろーか。 孤立を承知で核実験を強行したり、突然韓国にミサイルを撃ち込んでみたり、周辺諸国を嘲笑うかのごとく傍若無人に振舞う北朝鮮。だけど強がってはいたものの、リビアのカダフィ大佐の厳しい戦況を伝えるニュースに自らの将来を重ね合わせていたかもしれない。 いずれにせよ平和ボケのニポン人とは比べ物にならない程のストレスを感じてたのは間違いないだろーし、過労死というのもまんざら外れてはいないよーな気がした次第。 ウルトララマン ― 2011年12月20日 22時25分18秒
4歳と6ヶ月の息子、普段の会話はほぼ完璧に理解できてるようになった。シンガポールに居た4月頃はまだそれほどうまく喋れてなかったから、この6ヶ月の息子の成長ぶりは目を見張るものがある。だけど喋りはまだつたなくて、時々舌が回ってないのがカワイイんだよね(^^) ←親バカ
いまうまく言えてない言葉はこんな感じ。 テビリ (テレビ) エベレータ (エレベータ) おする番 (おるす番) ヘリクリター (ヘリコプター) ズボック (ズゴック) ヂャク (ザク) 仮面ダー ポーゼ (仮面ライダー フォーゼ) ウルトララマン (ウルトラマン) ウルトララマンだけは良く分からん。ウルトララマンが言えるなら、ウルトラマンは問題なく言えそーなもんだけど。 ...ま、カワイイからいいんだけどね(^^) ←親バカ 文法もまだ完璧ではなくて「今ごはん食べてる中です」とか言ってる。「オトーさんコロコロのゲームやってくれて」とか(オトーさん、コロコロのゲームやっての意)。 カワイすぎるぞ、ウチの息子(^^) ←親バカ ナンバープレート ― 2011年12月21日 22時46分07秒
NA6のシンプルなナンバープレートホルダーが好き。昔はナンバープレートを下方に移設した車を良く見掛けたけど、最近はあまり見掛けなくなってきた。 ...っつか、そもそもNAを見掛ける機会が減ってきてるけど(^^;
ウチのロドスタのナンバープレートがちょっと右上がりに傾いてるのは新車時から。何度か手で押して直そうとしたんだけど、これがなかなか戻らないのでそのまんま。 若かりし頃は定番の右下方に移設しようかと思ったりもしたんだけど、早くから牽引フックを外してたのでナンバープレートを移設するにはワンオフでプレートホルダーを作る必要があった。アルミ使って本気で作ろうと考えてた頃もあったんだけど、やっぱノーマルの位置って自然で素敵だと思ふ今日この頃(^^) ラジオ ― 2011年12月22日 23時05分36秒
ラジオが大好きなオトーさん、久しぶりに欲しいと思えるラジオが登場。SONYのICZ-R50なんだけど、シンセサイザーチューナとシリコンメモリーへの録音機能を搭載したラジオ。ラジカセぢゃないのに録音できちゃうんだもんね、技術の進歩ってスバラシイ。
やっぱシンセサイザーチューナっていいね。アナログみたくダイヤルに手が触れてチューニングがずれたりしないし、プリセットで簡単に選局できるも便利だし、お好みの番組をタイマー録音とかもできちゃう。中学時代にこれがあったら、基礎英語もマスターできてたカモ(笑)。 単三電池4本で駆動というのもいい。俺は車やバイクをいじりながら聴きたいんだけど、よくある単三電池を2本使うポータブルラジオだと音が小さかったり駆動時間に不満が残ったりするんだよね。このサイズだとスピーカもソコソコのサイズなので、音質も期待できそう。実売12,000円という値段は安くは無いけど、ラジカセが4万円とかしてた30年前を思えばタダみたいなもんだ。 愛用してるラジオは15年くらい前に嫁さんが買ってくれた名機ICF-SW22、日本製。インド出張にも持っていった思い出のラジオで、長いこと使ってるけどソニータイマーも起動していない。当時このラジオは随分と高いなって思ったけど、今思えば結構いい買い物だったね(^^) ミラー徒然 ― 2011年12月23日 16時11分51秒
企画賛同を表明していた漢レーシングミラーが到着。もちろんこれは保管用、気に入ったパーツはスペアをゲットしておくべし(^^)
前回同様に素晴らしいクオリティ、完全に趣味の範囲で製作されるレベルを超越。ブランド名つけて有名ショップから市販されてるミラーも、漢レーシングミラーに品質で劣るものも少なくないよね。 ...Vitaloniしかり(笑) よくマツダは1028にVitaloniを採用したもんだと感心するよ、古きよき時代だ。 見たことない人も多いと思うけど、セブリングの作りってある意味凄いんだよね。見えないトコは徹底的に手を抜くイタリアンクオリティ、セブリングを手にするとイタ車を買うのは止めておこうと思うハズ。 このミラーの構成部品で一番気になるのはボールを抑えるC型の押さえ留め具。バイク用のカーボンミラーで同じパーツを見かけたので、このミラーボディについてくる専用パーツだと思われる。もしスチールに塗装されてるとしたら、耐久性がチト不安。塗装は凄く厚そうなんだけど、長く使ってるとこのパーツが錆びてくるカモ。 だけどボディ側に付く受け皿はステンなので、このパーツもステンに塗装されたものカモ。目立たない様にブラックに塗装しても不思議じゃないし、このウルトラ高品質なステムをオリジナル製作してしまうんだからそのへんの抜かりはなさそうだし。 NA6とのマッチングは写真の通り、かっちょえぇ〜(^^) ←ロドスタバカ クリスマス音頭 ― 2011年12月24日 09時13分31秒クリスマスソングといえば「クリスマス音頭」。大滝詠一の代表作の一つで、ニポンのクリスマスをこれほどうまく表現した歌は俺の知る限りこの楽曲だけ(笑)。それにしてもいい時代になったね、インターネットでクリスマス音頭が聴けちゃうなんてね。 そうそう、「Christmas time in blue」を忘れちゃいけないね。クリスマスソングと言えば山下達郎の「クリスマスイヴ」とか杉山清貴の「最後のHoly Night」とかが有名だけど(笑)、「Christmas time in blue」の方が全然イイ。 ...ちなみに歌ってるのはスリムジーンズをはいた東野幸治ではないよ(^^) LEGOブロック ― 2011年12月25日 23時35分52秒
今年のオトーサンタからのプレゼントはLEGOブロック。息子は幼児用のデカブロックが欲しいって言ってたんだけど、もう4歳なのでお兄ちゃん用ブロックを買ってきた。お兄ちゃんブロックは対象年齢4歳以上なのでオトーさんにも適合(^^)
とりあえず赤バケツにしようと思ってたんだけど、値引きされてたことも手伝って基本セットの最高峰青のコンテナスーパーデラックスを購入。 息子はプレゼントを見て大興奮。足元に置いてたんだけど、寝ぼけて気づかずにスルー。嫁さんが「サンタさんのプレゼントあった?」って尋ねたら、「無かった...」と悲しげな返事。「もう一回探してみ」と布団に戻るように促すとプレゼントの袋を見つけ、「やったぁ、サンタさん来てくれたんだねぇ♪」と大喜び。なんて素直なんだ、ウチの息子(^^) ←親バカ LEGOって凄いんだよね。大人がやっても夢中になっちゃう面白さ、思わずオトーさんも夢中。早速40年の人生経験とプラントエンジニアリングで得た知識を投入して飛行機を製作。息子は大喜びで、「オトーさんのヒコーキカッコいい♪」。なんていい子なんだ、ウチの息子(^^) ←親バカ LEGOって価格設定がちょっと高すぎると思うけど、ブロックの精度も高くてホント良く出来てると感心する。LEGOでビックリしたのが、幼児用のデカブロックとお兄ちゃん用ブロックに互換性があること。お兄ちゃん用ブロックはデカブロックの1/4サイズで作られてて、ちゃんとくっつくんだよね。 RYURON 脇刀 ― 2011年12月26日 20時53分00秒
久しぶりに欲しいと思えるロッドを発見、ハートランド RYURON 脇刀(WAKIZASHI)。ダイワは余り好きじゃないのでダイワのタックルはほとんど買った事が無い俺。中学時代にファントムのグラスロッドを買ったのと、中古のマグサーボSS-10を短期間使ったくらい。どちらも30年近くも昔の話(^^;
このロッドのことは知らなかったんだけど、近くの釣具屋で実物をみて一目惚れ。確かにインターラインにすれば妥協することなくテレスコピックのパックロッドが作れるね、このアイデアには感心。ラインも通したまま収納できるのも○。 6フィートと6.8フィートの2レングスが使い分けられるのもいい。6フィートだとフロータでも何とかつかえるし、ロッドティップにラインが絡まることの無いインターラインはフロータやカヌーで使ってみたい。仕舞寸法が65cmとパックロッドにしては長いけど、2ピースロッドよりはコンパクトなのでまぁ許せる範囲かな。 問題は値段、5万円超という強気のプライスタグを見て絶句。買おうかどうかかなり迷ったけど、5万も出すなら新しいマグネシウムグリップのスーパーストライクを買った方が幸せになれそーな気もするし。いずれにせよ店頭に飾られてるロッドは買う気がしないので様子見ということで(^^; 第6世代? ― 2011年12月27日 23時38分48秒
iPod nano (1st generation) 交換プログラム、ウチにはまだ届いていない。最初は第1世代の新品が届くという話だったけど、第一世代のストックが切れたのかニポンのユーザには現行nanoの8GBモデルが届いているという。新品の第1世代が手に入るのがなんだか嬉しいと思ってただけに、ちょっと複雑な気持ちではある。
愛機nanoはバッテリーがヘロヘロながらも毎日使ってたから、愛着が無い訳ではない。だけどそろそろ新品を買って初代nanoはカーステ用にしようかと考えてたところ。現行nanoはあの小ささや操作性がイマイチ気に入らなかったので買ってなかったけど、初代nanoと交換してもらえるならそれはそれで嬉しい(^^) 初代nanoの新品を期待してた人は残念だろうけど、使い倒して現役引退してたnanoと現行品nanoを交換してもらえたら喜ぶ人の方が圧倒的に多いだろーね。それにしてもAppleは太っ腹だねぇ、さすがは株式時価総額世界一企業だけのことはある。 クリスマスに新型nanoが届いた人も居るようだけど、悲しいかなオトーさんにプレゼントは届いていなかった。息子が「オトーさんも今度はサンタさんに頼んでみな」とサンタさんからプレゼントをもらうコツをアドバイスしてくれたから、来年は「ハートランド RYURON 脇刀」が欲しいって大きな声で言っておこう。 ...来年まで買わずに待てるかどうかが問題だけどね(^^; 勇者のくせになまいきだor2 ― 2011年12月28日 23時08分41秒
「勇者のくせになまいきだor2」、このゲームは面白くてハマってしまった。毎日寝る前にプレイしてて、12月は寝不足の毎日。苦戦しつつもようやくコツが掴めて、何度か5大陸制覇を果たしたところ。そしたらまた勇者達の襲撃で魔王城はあっという間に占領されてしまい、城を取り返す戦いが始まった。もうしばらくは寝不足の日が続きそう(^^;
このゲームは何故か不思議なことに、勇者に魔王を連れ去られてもイラつかない。たいていのゲームは負けるとイライラするんだけど、このゲームは今度はどんな風にダンジョンを作ろうかと前向きに考えながらリプレイしてしまう。ホント不思議な魅力のあるゲームなんだよね(^^) 「勇者のくせになまいきだ」は幾つか追加のストーリもダウンロードできる模様。追加ストーリは有料だけど、今度ダウンロードしてみよう。このゲームはなかなかの難易度で簡単にはクリアできないけど、個人的にはこのくらいが丁度いいかな。 PSP Vitaが発売されてから何故か急にPSPのゲームにはまってるオトーさん(^^) 親孝行 ― 2011年12月29日 23時34分56秒
息子と一緒に実家に着弾。久しぶりの新幹線での帰省なんだけど、息子は飽きちゃってグダグダ。最初こそ「うわぁ、新幹線だぁ」と喜んでいたものの、3時間半は長かった。どうもウチの息子は乗り鉄は苦手らしい(^^;
帰省ラッシュで新幹線は結構混んでて、自由席の通路も帰省客で埋まってた。東京駅からのぞみに乗ったんだけど、始発駅なので20分も待てば次の便には座れた。新幹線の自由席だと4歳の息子は無料なんだよね、なかなかやるじゃんJR。 ホームで弁当を買いたかったんだけど、息子一人で並ばせておく訳にもいかず断念。東京を出て間もなく売り子さんが駅弁を売りに来たんだけど、ちょっと手前で売り切れ。新横浜を過ぎると通路が乗客で埋まってしまい売り子さんも来なくなり、買いにも行けなくなった。息子には持ってきたおむすびと前日に買ってたお菓子を食べさせたんだけど、手ぶらじゃなくて良かった。 おじいちゃんとミカンを摘んで、大根を抜きに行って、大好きな猫ちゃんを撫でた。田んぼや畑が珍しいので、おじいちゃんのお手伝いが楽しいらしい。明日はお餅をついて、あんこもちを作る予定。つきたてのお餅を食べさせるために、今年は年休とって1日早く帰省したんだよね(^^) ←オトーさんもお餅好き おじいちゃんの頬は緩みっぱなし、やっぱ息子を連れて帰省するのが一番の親孝行だね。 お餅つき ― 2011年12月30日 23時21分25秒大晦日 ― 2011年12月31日 14時58分03秒
早いもので今年も今日で最後。1年があっという間過ぎて呆れてしまう今日この頃。シンガポールでの年越しが2年も続いてたから、久しぶりの感じがするニポンのお正月。やっぱいいもんだね、お正月はニポンに限るね(^^)
今年も半分はシンガポールに居たんだけど、返ってきてからは仕事も家庭も趣味も結構充実した日々が過ごせたよーに思う。帰ってくると同時に新しいプロジェクトが始まり、家族旅行で足摺にも出掛けたし、本格的なロドスタのメンテもやった。 何より息子が元気に育ってくれてることに感謝。最近は生意気言うようになってきたけど、成長してる証だね。今もコタツに向かうオトーさんの膝の上でお昼寝中なんだけど、無邪気な寝顔を見てるだけで幸せになれるんだよね。息子が起きたら凧揚げに行こーかな(^^) ←親バカ ロドスタやKLXはもっとやりたい事があるんだけど、一番趣味で寂しかったのは釣り。お盆の帰省時に数回フロータで野池に行ったきり。愛用のZealフロータが崩壊したので、来年はジョイクラフトのフロータを導入する予定。あと来年は会社の同僚とボートでシーバスフィッシングにも挑戦する予定なんだよね、来年は釣りを充実させるのどぁ。 それでは皆様どうぞ良いお年を(^^) |
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