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RAFFLES ― 2009年11月01日 23時53分05秒近所のコンビニで安く売ってるRAFFLES Export
LAGER。Exportって輸出専用モデルなのか?近所のコンビニで普通に売ってるけど。Changの時のように6本パックを買って不味かったら悲しいので、とりあえず1本買って味見(^^) まぁ不味くは無いけど、そんなに好きでもない味。近所のコンビニで6本11ドルと最も安いビールなんだけど、Changよりはマシかなって程度。旨くない発泡酒というか、エダマメビールもどきよりは旨いビールというか、そんな程度。 我ながらプアでよく分からんインプレッションではあるが(^^;、はっきり言ってあんまり好きではない味。オランダタイプ?のラガービールらしいけど、これなら時々安売りしてるBavariaの方が俺の好みに合ってる。 このビールはシンガポールで醸造されてるようだけど、もちろん原料は輸入。シンガポールで醸造する意味があるのかどうか疑問ではあるが、タイガーもシンガポール産らしいし意外とシンガポールはお酒の醸造が盛んなのかな。 実は先日ANCHORっつうシンガポールビールを飲んだんだけど、缶の写真を撮り忘れてしまった。あんまり味も覚えてないから、また買ってこよーかな(^^; P ― 2009年11月02日 22時51分44秒なんか無性にVaio
Pシリーズが欲しい今日この頃。やっぱ小さいことは素晴らしいね、元C1ユーザとしてはPが気になる。今直ぐにでも買いたい気分なんだけど、海外出張中でどうにもならんのがもどかしい。Sony
Styleで買って嫁さんの実家に送る手も考えたけど、日本から送るのも面倒そーだし。 高クロックのAtom Z550(2.0GHz)を選択すればWin XPもサクサクと動きそうだし、ストレージにSSDを選択すれば愛機Type Z並みのOS起動時間も可能な筈。ただWin XPダウングレード版はSSDが32GBしか選択できないから、Windows 7版を買ってダウングレードするのが吉。 2GHzのAtomでWindows 7がサクサクと動いてくれればそのまま使い続けるんだけど、そんな美味しい話はある訳ないだろーね。俺の場合はAtomでVistaを駆動するなんて問題外なんだよね、Type-ZのCore2 Duoでももっさり感が耐えられんかった訳で。 ところでType-Pはなんでプレミアムカーボン仕様がリリースされてないんだろ?Type-Pこそカーボンが似合うと思うけどねぇ(^^) Ai AF Nikkor 28mm F2.8D ― 2009年11月03日 22時46分22秒広角レンズは被写界深度が深く、背景がボケにくい。28mm
F2.8でどのくらい背景をぼかすことが出来るか絞り優先AEモードで撮ってみた。 感度設定はオートにしてたんだけど、何故かISO 800。このせいもあってシャッター速度は脅威の1/6400秒、ほとんど使ったことのない高速シャッターになった(笑)。感度を基本感度のISO 200にすれば1/1600になる訳で、D700のISOオート時の感度設定アルゴリズムはイマイチよく分からん。 それはさておき本題。この写真↑は絞り開放で撮ったものだけど、予想以上のボケにちょっとビックリ。フルサイズって28mmでも被写界深度は浅く出来るのね。さすがに絞り開放では周辺光量の低下が少し気になるけど、標準ズームレンズなんかに比べたらずっと少なくて俺は気にせず使えるレベル。 この状態だとF11まで4段絞ってもシャッター速度は1/400秒と十分高速で、広角らしく被写界深度を深く写すことも可能。いやぁディジタル一眼レフって面白いね、D700Sが出たらやっぱ買わんといかんかな(^^) Nikon D80+AF Nikkor 28mm 1:2.8D ISO 800, 28mm, 1/6400sec, f2.8, 0.0EV 豪雨 ― 2009年11月04日 23時17分37秒最近シンガポールは毎日激しいスコールのような雨が降っている。日本のゲリラ豪雨並みの激しい雨で、雷もゴロゴロ。朝は快晴なのにお昼頃になると急に雲が出て雨が降り始める。大抵は1時間くらいで雨は止むんだけど、数時間でまた雨が降ったりする日も珍しくない。 昨日は事務所の近くに雷が落ちた。どこに落ちたかははっきりしないんだけど、とにかくすごい音で今までに聞いたこと無いほどの雷鳴。ありゃ遠くても300mだね、事務所近くの屋外照明の避雷針のどれかに落ちた模様。 そういえば昔、理科で稲妻から雷鳴までの時間を計ると音速から距離が推測できるって習ったよーな。科学的には間違ってないと思うけど、この数値は安全上何の意味も持たないと思ふ。 そもそも雷は常にある一点で起こるわけじゃなくて、仮に一つ前の稲光から数キロメートル離れていたとしても安全とは限らない。むしろ上空の雲を見て判断すべきだよね、雷鳴が聞こえている時点で落雷の危険にさらされてる筈。 シンガポールはそろそろ雨季が始まるらしい。通勤で雨に濡れることは無いんだけど、こういう天候が毎日続くのかと思うとちょっとうんざり。 容疑者 ― 2009年11月05日 23時04分22秒公開された市橋容疑者の整形写真、なかなか衝撃的だった。2年前の写真とは印象が違って一見とても同じ人には見えなかったけど、耳の形とか全く同じだし本人に間違いなさそう。 唇や鼻は素人が見ても整形痕が分かるくらいだから、相当腕の悪い医者が手術したんだと思ふ。医者が市橋容疑者だと知りながら執刀した可能性もありそうだね、そもそも整形しまくりな男ってそれだけで怪しさ満点だし。 鼻高く二重まぶたになってると言うけれど、見た目はかなりキモくなってるよーな。整形なんてせずに、10kgくらい太ってメガネでも掛けた方が自然で分からないカモ。どのニュース番組でもトップニュースとしてこの写真が流れてるから、さすがに逃げ続けるのは無理だろうね。 整形はさておき2年以上もの逃避行、いったい金はドコから手に入れてるんだろう。誰かバックでサポートしてる人間が居るとしか思えんけど、普通の友人が何のメリットもなくリスク満載な彼をそこまでサポートするだろうか? まぁ捕まるのは時間の問題かな、頑張れ我らが行徳警察署(^^) 大渋滞 ― 2009年11月06日 23時48分01秒仕事帰りの道で事故渋滞。いつも30分で帰ってくるところが今日は3時間、あぁ疲れた(--) 家に着いたのは午後10時ちょうど。息子はベッドで寝る体勢に入ってたけど、かろうじてまだ起きてたのでちょっとだけ遊んだ。「オトーさんオトーさん」って慕ってくるんだよね、何て可愛いんでしょ(^^) ←親バカ 先日ニポンから持ってきたルアーがえらく気に入ったらしく、毎晩オリザラとジョイントラパラCDJ-9を握りしめて眠る息子。今夜も手にオリザラとジョイントラパラを握りしめ、「オトーさんどうじょ」と俺にオリザラを勧める息子。2歳児なのになんて趣味がいいんでしょ、さすがはウチの息子。 ビッグオーにクレイジークローラーと、俺の気に入ってるルアーしか持ってきてなかったりもするんだけど(^^; ←釣りバカ GRD III 実機 ― 2009年11月07日 23時38分50秒先日帰国した時に、家電量販店でGRD
IIIの実機を触ってきた。噂通りレンズの出っ張りがちょっと気になったけど、初代か2代目から買いかえる人じゃないと気にならない程度だと思ふ。 やっぱ進化した高視野角のディスプレイはいいね、これなら炎天下の日中でも写真が撮れそう。ディスプレイはかなり大型化されてて、背面がなんかちょっと窮屈な感じがした。まぁこれも俺が初代GRDオーナだからかもしれんが(^^) AFも速く静かになってると思ふ。起動時のノイズは相変わらずウルサイけど、AF時の作動音はかなり静かになってた。レンズも明るくなってるし、水平器も使えそう。見た目や質感は初代GRDからさほど変化は無いけど、ハードウェアは確実に進化してた。 これでいて高感度域のノイズが少なくなってるというのがイイ。ノイズについては確認してないけど、初代GRDから比べれば大幅に進化してるのは間違いなかろ。こりゃまいったな、ホントに買い替えない理由が無いぞ(^^; STELLA ARTOIS ― 2009年11月08日 22時26分38秒ステラアルトワ、ベルギー製のビール。滑らかなピルスナーで、なかなか旨かった。日本では発泡酒扱いというからちょっと驚き。独特な香りと言うか風味があって、これ結構好きかも(^^) でも結構高いんだよね、330cc缶が1本3.2シンガポールドル(約210円)と、日本のビールとほぼ同じ値段。 日曜日にやってる鉄腕DASHって番組が好き。日曜日の夜7時と言う時間も絶妙で、確実に見られる数少ない時間帯。大抵は実家で晩飯を食いながら見てる。TOKIOってアイドルとしてはどうなんだろうね、この番組があったから生き残ってるような気がするのは俺だけ?(^^; 番組の中ではDASH村のコーナーが好き。お金もらって大自然の田舎暮らしが経験できて、なんとうらやましい。まぁあれは農業ではないと思うけどね、本業じゃないからあんなに楽しそうに出来るんでしょ。やらせ満載だと思って観るのが吉。そんな事よりDASH村見た子供が少しでも農業に関心を持てばそれはそれでありかなって思ってみたり。 松岡はDASH村にはあまり出てこないね、ああいうのは好きじゃないのかな。最初の頃はDASH村のコーナーにも出てたよーな気がするけど。全てお膳立てされてて、美味しいトコだけ持っていくんだから楽しいと思うけどねぇ。逆にそれがイヤなのかな? DASH村ってドコにあるんだろっと思ってググッてみたら、福島県にあるらしい。インターネットって凄いね、ググルと何でも見つかるし。ここまで有名だと観光地になって荒れそうだけど、警備とかしてるんだろうな。 View Larger Map KUWATABAND ― 2009年11月09日 23時13分44秒学生時代、Kuwatabandをよく聴いた。原由子の産休中に1年限定で結成された桑田佳祐を中心とするバンドで、今からもう25年近くも昔の話。アルバム「NIPPON
NO ROCK
BAND」は寮の同室だった健ちゃんのCDをダビングしてよく聴いた。 リリースされた4枚のシングルがどれも秀作ぞろいで、たまにFMから流れるKuwatabandを聴くと当時を思い出すんだよね(^^) 1st - BAN BAN BAN 2nd - スキップ・ビート 3rd - MERRY X'MAS IN SUMMER 4th - ONE DAY 特に4th singleのONE DAYがリリースされる時は「Kuwataband初のバラード」とのキャッチコピーに大いに興奮。WalkmanでKuwatabandを聴きながら、蛾や虫の舞う街灯の下で試験勉強をしてたあの頃が懐かしい。 高専の寮は普段は夜10時消灯で、テスト期間中は1時間だけ延長されてた。11時以降勉強するには自習室に行くんだけど、自習室は上級生が使ってるから1、2年生は運動場脇の街灯の下とかで勉強してたのだった。まるで現代版蛍雪の功。 若かったあの頃のことは今となってはどれも楽しい思い出。テスト中は何故かみんな足を引っ張り合って、大富豪(トランプ)とかに燃えてた。誰かがトランプを止めようとすると「一人で抜け駆けして勉強するつもりかっ!」と脅して、結局消灯までみんなでトランプしてたっけ。 オトーさんもあの頃は若かった。あの頃の友達には随分と会ってないね、久しぶりに会いたいな(^^) RICOH GXR ― 2009年11月10日 23時13分39秒RICOHから発表された全く新しいディジタルカメラ、GXR。幾度となく噂は耳にしてたけど、こんな独創的なカメラがリコーからホントに発売されるとは。GRDの成功で勢いに乗ってるのかな(^^) レンズユニットにセンサを内蔵させることで、レンズマウントと言う概念は過去のものとなる。小型のセンサを搭載して高倍率ズームレンズユニットを実現したり、APS-Cセンサを搭載したボケ味の豊かな大口径レンズユニットを実現したりすることも可能。 実際、APS-Cサイズのソニー製12.3メガピクセルCMOSセンサに35ミリ判換算約50mm F2.5の単焦点レンズ、1/1.7型のソニー製10メガピクセルCCDセンサに35ミリ判換算約24~72mm F2.5~4.4ズームレンズの2本がボディと同時に発表されている。 だけどこの独創的なシステムはメリットばかりではない。急速なセンサの進歩はレンズを数年で陳腐化させ、レンズは資産価値を持たなくなる。レンズユニットにセンサを内蔵してるんだから当然レンズ価格は割高になる筈だし、交換レンズのサイズも比較的大きくなる。実際APS-Cカメラユニットの売価は約75,000円と、50mm単焦点レンズとしてはかなり高額。 非常に面白いカメラだと思うけど、個人的には35mm換算で28mm相当の開放F値1.9のレンズを搭載するGR IIIの方が魅力的。俺がコンパクトカメラに求めるものは写りのよさとコンパクトさであって、レンズが交換できることではないからね(^^) Carlsberg Gold ― 2009年11月11日 22時40分35秒カールスバーグGOLDを飲んでみた。かなり怪しげな缶だけど、たぶんカールスバーグのプレミアムバージョン。カールスバーグはデンマーク
コペンハーゲン産のビールで、日本でもサントリーが輸入して販売している世界的に結構メジャーなビール。 カールスバーグはシンガポールではタイガーに次いでよく見掛けるビールなんだけど、俺はあんまり好きではなかったりもする。このGoldの味はノーマルのカールスバーグを少し濃くした感じの味わいで、まさにプレミアムバージョンといった感じ。 値段は1缶3.7シンガポールドル、日本円で約240円とかなりお高い。同じ値段で輸入物の旨いビールが買えるから、この味ならば次からは迷わずハイネケンやギネスが買える(笑)。 カールスバーグGoldについてググッて見たけど、ほとんど見つからなかった。特にこの缶の画像は全く見当たらなかったんだけど、もしかしてこれって発売されたばかりなのかな?それともパクリと言うか、中国産のバッタモンだったりして?(^^; これとは別のさらにレアそうなカールスバーグも買って来たから、次はそれを試してみよう。日本じゃなかなか洋モノのビールを飲み比べることってないからね、発泡酒は結構飲み比べてるんだけど(^^) SEIKO SQ648S ― 2009年11月12日 23時03分39秒俺が海外出張時に愛用している目覚まし時計、セイコー製ディジタルクロック。出っ張りがなく薄くて携帯性は抜群、もう絶版になってるかもしれないけど... 携帯型にしてはディジタル表示が大きく、デスクトップに置いても見やすくてかなりお気に入り(^^) こいつは電波時計なんだけど、当然ながら海外では電波が受信できないところも多い。電波が発信されているのは日本、アメリカ、ドイツ、イギリスの4カ国のみで、シンガポールでは電波修正機能は機能しない。 ところがなんと、日本からの電波を受信して時刻が自動修正されているではないの(驚)。先日一時帰国から戻ってきた際に手動で時刻を設定したんだけど、朝目が覚めたら日本時間になってるし。画面に"JPE"と表示されているところをみると、九州の電波を受信している模様。 この時計は時差設定機能があるので、時差を"-1"と設定することでシンガポールでも普通に電波時計として使えるようになる。時差設定機能がないと、勝手に1時間進むことになって使い物にならないんだよね。出張中でもピッタリ時間の合った時計があると凄く便利(^^) Five Milion Doller ― 2009年11月13日 23時07分56秒カメラバッグって悩む。俺の場合重いのはイヤなので、カメラを持ち出す時はD700に28mmか50mmの短焦点レンズ1本という場合が多い。なのでカメラバッグもコンパクトなのを使用。 今使ってるカメラバッグはオーストラリアのCrumpler社製Five Milion Doller。秋葉原のヨドバシカメラにおいてあるのを見て、しっかりした作りとコンパクトなサイズが気に入って購入。買うまでこのブランドは全く知らなかったんだけど、カメラバックらしくないデザインが○。 使い勝手は悪くないけど、少し大きめのファスナー仕様のポケットが欲しい。ポケットは付いてるけどベルクロで開閉が手間だったり、開ける時にバリバリとうるさいんだよね。メインのフラップもベルクロなんだけど、そっちはベルクロのカバーが付いてて音を抑えることが可能。 ニコンとダブルネームなドンケF2が欲しかったんだけど、俺にはデカ過ぎる。ダブルネームじゃないけど、F-10あたりを使ってみたいね(^^) 戦力外通告 ― 2009年11月14日 23時15分42秒戦力外通告か、なんか切ない響きの言葉だね。プロスポーツの世界なんだから当然のことではあるんだけど、Jリーグ歴代1位の通算157ゴールを誇るゴン中山にもその時は訪れるということか。 ゴン中山も随分と歳を取ったなって思ってたけど、42歳なんだね。プロサッカー選手としては遠の昔に限界を超えてるんだろうけど、まだまだ頑張って欲しい。戦力外通告のニュースと共に、歳が3つしか変わらないと言う事実にちょっと驚いてしまうま。新入社員からは俺も相当なオジサンに見えてるんだろーな(^^; 三浦知良ってカッコイイと思う今日この頃。昔はあんまり好きじゃなかったけど、信念を持っているオジサンは若造なんかよりずっとカッコイイ。美しい去り際にこだわるのもいいけど、とことん現役にこだわっている姿はそれ以上にカッコイイ。 イチローはどっちのタイプだろうね。最高のプレーが出来なくなった時点で引退しそうな気もするけど、数々の記録を持つプロ選手が現役にこだわって限界までプレーし続ける姿を見てみたいね(^^) 酢豚&炒飯 ― 2009年11月15日 23時03分54秒近所のホーカーズで買ってきたお昼ご飯、チャーハンと酢豚。メニュー見ながら一品料理が注文できるようなレストラン(といっても食堂レベル)が近所に何軒かあるんだけど、ここの酢豚が一番美味しい。チャーハンはココよりも旨いところがあるけど、さすがに別々に買いに行くほどの元気はない(^^; 酢豚は8シンガポールドル、日本円で約550円。チャーハンは3.5シンガポールドル、おおよそ230円。2品合わせて800円弱、安いねぇ。料理はどれも8ドル前後で、メニューはかなり豊富。だけど甘い料理とか外す場合も結構あるので、とりあえず抑えとしていつも酢豚を頼んでしまう俺(^^) どちらもスモールサイズで、2ドル足せば酢豚はラージに変更可。チャーハンは1ドルでラージになるけど、このままでも大人二人と2歳児一人には多すぎるくらいの分量。800円で家族全員がお腹いっぱいになるんだから、香川のセルフサービスのうどん屋よりも安い。 ホーカーズは安いんだけど、ショッピングモールのレストランにいくと普通に4000円とか超える。大したものを食べてる訳じゃないのにやたらと高いんだよね、ビールを飲むと間違いなく日本より高い。 あぁ、旨いうどんが食べたい。 激安 ― 2009年11月16日 22時15分01秒昨日はいつもの週末のように福山雅治のTalking
FMに続いて「あ、安部礼司」を聴いた。海外に居ながら日本のラジオが聴けるなんてつくづく凄い時代になったもんだと思う。つまり昨日は友人K山さんと同じ時間に同じ番組を聴いてた訳だ、かれこれ10年以上も会ってないのが嘘のよう(^^) 俺は980円ジーンズは買ったことが無いし、あんまり関心がないから手にとって見た事も無い。最近は激安デニムって言うらしいけど、デニムは生地の呼び名であってデニムを縫製して出来る製品がジーンズ。安部礼司が夢で480円のデニムに巻かれてたのがまさに激安デニム(笑)。 学生時代に履いてたジーンズは今も履けなくも無いんだけど、さすがにウエストはちときつい。だけど捨てる気になんてなれなくて、カッコよく育てた(=色落ちした)ジーンズが10本以上衣装ケースで眠ってる。息子が大きくなって俺のお古な501を履いてくれるとうれしーな(^^) ←親バカ 今履いてるジーンズは岡山倉敷に本社のあるのエターナルジーンズで、2万円以上するいわゆるプレミアムジーンズ。学生時代はリーバイス501ばっかりだったけど、今は色落ちが楽しめるジーンズならリーバイスぢゃなくてもOK。 ...っつーても天然インディゴ染めのジーンズは最低2万円、980円ジーンズが20本以上も買えてしまうこの現実。何か間違ってるよーな... そういえば俺が学生だった頃に本家リーバイスが天然インディゴ染めの復刻501をリリースしたことがあったけど、あれは48,000円もしてた。あの頃は高くて買う対象としては見てなかったけど、今出たら買っちゃうカモ(^^; SR400 ― 2009年11月17日 23時02分10秒おぉ、ヤマハのビッグネームSR400が復活してる。見た目は昔のまんま、冷却フィンの美しい空冷エンジンをFI化して厳しい平成19年排ガス規制に対応。こりゃ素晴らしいの一言だね、やっぱ空冷エンジンはいいわ(^^) FI化されてもキックを装備しているのもいい。もしかしたらFI化でバッテリーレスではエンジン始動ができないかもしれんけど、何はともあれキックを廃しなかったヤマハに拍手。バイクが売れない時代にあって、車両価格は50万円台とかなりリーズナブル。 バイクに乗り始めた19の頃はSRってどこがいいのかサッパリ分からなかったんだけど、20年経った今見るとカッコいいね。何がカッコいいって存在感抜群の空冷エンジンが最高。昔はシングルならSRXの方がいいと思ってたけど、今はSRだね。 オフロード車にシングルスポーツ、昔嫌いだったジャンルのバイクが今一番好きなジャンルになってるこの事実。もしかしたらあと10年もすれば俺はビッグスクータに乗ってるのカモ?(--; コンデジの実態 ― 2009年11月18日 22時31分56秒写真家・田中希美男氏のブログ、11/16の記事はなかなか面白くて参考になった。観音様渾身のコンデジPowerShot
S90の歪曲収差の補正について、補正前の元画像と補正後の画像が比較解説されている。 最近のコンデジがディジタル技術を使って画像を補正していることは知ってたけど、ここまでやっているとは正直驚いた。確かに最近のコンデジは高倍率ズームを搭載しているにも関わらず歪が少ないとは思ってたけど、ディジタル補正技術の賜物だったとは。 GRDの歪の少ない画像も少なからずディジタル補正されてるんだろうね。光学的に歪の少ないレンズを設計することが大切だと思うけど、どうしても必要な部分に補正技術を使うのはアリだと思ふ。JPEG画像を作りだす時点でディジタル技術満載な訳で、そういうのが嫌な人は一眼レフを使えばいい。 光学ファインダーでフレーミングを決める本当の意味での一眼レフはディジタル補正が効かせないから、過度にディジタル技術に頼ることはできない。こういった特徴からも、一眼レフは今後高級ディジタルカメラの方式として残っていくんだろうね。 ABC EXTRA STOUT ― 2009年11月19日 22時37分22秒新しいビールにトライ、今回はABC EXTRA STOUT。シンガポールを代表するビール会社Asia Pacific
Breweries社のビールで、TigerやRAFFLES Export
LAGERを醸造しているメーカのラインナップの一つ。Stoutと言う名前のとおり黒ビール。 肝心の味は苦味の強いStoutで、焦げ臭いと言えなくもないレベル。この味が好きになる人もいると思うけど、俺は好きになるほど飲むつもりはない(笑)。アルコール度数も8.8%とかなり高めで、少なくとも晩飯のおかずをつまみに飲むよーなビールではなかった。 値段は3.7シンガポールドル(日本円で約240円)とプレミアムビールクラスで、ギネスと同じ値段。これならStoutの雄ギネスの方がいいね、久しぶりにあのクリーミーな泡を堪能してみよーかな。 今回のビールは最初からあんまり期待せずに買ったモノ。俺はアルコール度数の高いビールなんて求めてないし、そもそも黒ビールが好きな訳でもないし。 ...なんか5年前の出前一丁シリーズを制覇した時の感じに似てきたよーな(^^; インフルエンザ? ― 2009年11月20日 23時10分04秒ウチの子が調子悪い。2日ほど前から夜になると咳と熱が出ていると思ったら、今朝の未明に2度吐いた。寝る前は元気いっぱいだったんだけど、やっぱ本調子ではなかった模様。今朝は4時に起きたっきりなので、今も凄く眠い俺。 念のため嫁さんが昼間息子を病院に連れて行ったんだけど、バスの中でも飲んだスポーツドリンクを戻したんだそう。診療の結果は髄膜炎の心配はなく、特に大きな問題はなさそうで一安心。今晩も元気満々だったけど、まだ本調子ではないので大事をとって断風呂中。 昨日の幼稚園のお遊戯会は大丈夫だったんだけど、もし今日だったら出られなかった。まぁお遊戯会に出たといってもみんなとお遊戯せずにずっとマイペースだった息子、録画したムービーを見せたら興奮してノリノリに踊りだす息子。どんだけ内弁慶なんだ、ウチの息子(^^; バッテリー ― 2009年11月21日 23時33分25秒昔に比べるとノートPCは高性能になり、バッテリ持続時間も飛躍的に向上。2000年頃に会社で使ってたWin98搭載のメビウスは、当時最先端だったリチウムイオンシートバッテリ(オプション)を装着してもバッテリ駆動時間はせいぜい1時間だった。 低消費電力がウリだったクルーソー搭載のVaio C1も、バッテリ持続時間はせいぜい1時間半くらいだった。まぁ3セルの小型バッテリで1.5時間持ってたんだからそれなりに低消費電力だったんだろうけど、いかんせん1時間半という時間は絶対的に短かかった。 バッテリの持ちがいいと実感したのはPentium M搭載のLoox T。Pentium MはPentium 3に比べてCPUの処理能力がかなり向上していたにも関わらず、バッテリーの持続時間は飛躍的に向上していた。無線LANを使ってネット接続しても、3時間くらいは使えた。このLooxは嫁さんのマシンとして現役で、今もよくバッテリ駆動でSkypeを使ってる。 今のType Zは通常電圧版のデュアルコアCPUを搭載してるのに、余裕で3時間以上は使える。シンガポールでは通常バッテリで使い、寝る前にアダプターケーブルを挿して充電するというパターン。通常は内臓グラフィックのスタミナモードで使ってるから、5時間近くいけると思ふ。 先日発表された極薄ボディのVaio X Series、オプションで20時間も使える大容量バッテリーが選択可能。最初のVaioを買った'98年から10年余り、ノートPCも随分と進化したもんだ。次に買うマシンはSSDは必須だね、まぁ愛機Type-Zはこれから3年は使わないといけないんだけど(^^) シロ ― 2009年11月22日 23時46分24秒最近の息子の友達。人懐っこい猫で、俺が腰を下ろすと近寄ってきて体を擦り付ける。毛並みが奇麗なところを見ると、飼い猫だと思われる。凄く慣れてて息子が撫でてもじっとしてるんだけど、暑いからか膝の上に乗ろうとしたりはしない。 これまで何匹もシンガポールで猫をみたけど、どれも日本に居てもおかしくない猫ばかり。シンガポール固有種なんて居ないんだろうね。それにしてもシンガポールの猫は大変だね、絶対にもっと涼しいトコの方が好きだと思う。 息子は「かーいぃねー」といって猫ちゃんを優しく撫でる。以前はシッポつかんだり叩こうとしたりして猫に嫌われてたんだけど、最近は猫をびっくりさせないようにそっと撫でてる。この猫はおとなしくて、息子にちぎった芝生をかけられても目を細めて寝てた。 こういう写真を撮る時は広角レンズとD700の51点AFモードが活躍。水平に気をつけて妄想フレーミングでシャッターを切ると、迫力のある写真がタマに撮れる事もあるのどぁ(^^) KLX125 ― 2009年11月23日 22時31分53秒KLXとD-Trackerシリーズに125ccがラインナップ。普段の足として使えるフットワークの良さが売りのようだけど、125ccのバイクって売れるのか?普段の足なら250ccシングルの方が適してる気がするけど、アジア向けに開発したバイクの国内販売というのがその実態か。 装備重量112kgというのはちょっと重過ぎだね、ウチのKLXとあんまり変わらん重さ。FI化で低速トルクの向上とか期待できるとは思うけど、所詮4スト125ccでは動力性能に不満が出るのは間違いないところ。 KLX125で林道を走るのはそれなりに面白いと思うけど、オンロードは物足りないだろうね。KLX250もオンロードではしょっちゅうアンダーパワーを感じてるし。コンパクトオフローダだと排気量の差だけホンダのXR230の方が楽しめそうだね、まぁ車格も値段も違ってくるけど。 俺が通ってた学校はバイク通学OKだった。排気量が125cc以下というのが通学用バイクの条件で、当時('90年頃)はKDX125が最も魅力的なバイクだった。2ストエンジンは250ccの4ストエンジンに近いパワーを発揮し、ハイパワーとは言えないまでも十分満足できる性能だった。 ...俺がカワサキのオフ車が好きになったのは友達のKDX125を見てからのよーな気がする(^^) 穴吹工務店 ― 2009年11月24日 23時18分59秒高松に本社を置く穴吹工務店が倒産。東京でも結構オリジナルブランド「サーパスマンション」のTV
CMが流れてたから、耳にしたことのある人も少なくないカモ。それにしても異国シンガポールで聞く地元企業の倒産のニュースはなんだか切ないねぇ(--; 穴吹工務店はマンションの販売がビジネスの中心だったから、昨今のマンションの販売不振の影響が響いた模様。リーマンショック前年の2007年にマンション供給戸数で大京を抜いて業界首位となったというから、そりゃ潰れるわなって感じ。 マンションのディベロッパーが潰れると、その会社の物件を買った人も困るんだろうね。組合作って交渉しようにも、交渉相手が居なくなるって事でしょ。数年先の見えないこのご時世、ディベロッパーが潰れずに存続してるだけで有難いよーな。 ...やっぱリスク高いわ、マンションて(^^; 穴吹工務店といえば俺の幼なじみのヨシクンが勤めてた会社。ヨシクンとは20年以上会っていないが、今もこの会社に勤めてたんだろうか?この歳で職を失うのは厳しいだろーな... 松方マグロ ― 2009年11月25日 23時28分25秒凄いな、松方弘樹。最近はあんましTVでは見掛けないと思ったら、またマグロ釣りに行ってたとは。世界を釣る松方弘樹なのに、最近は国内でよくマグロ釣ってるね。それも狙いがクロマグロなんて、趣味を超えて完全に漁師の世界だし(笑) それにしても2年連続300kgオーバーのクロマグロを釣るなんて本職の漁師より凄いぢゃん。俺はテレ東の冬の風物詩な"津軽の駄目マグロ漁師"系の番組が好きなんだけど、あの番組によると1シーズンに1本も上げられない漁師も珍しくない筈なんだけど(^^; この巨大マグロ、相場より高めの437万円で競り落とされた模様。釣ったマグロを築地で競りにかけるなんて芸能人らしくないというか、なんか現実的で夢がないねぇ。 ...つか、釣った魚を市場で売るなんて完全に漁師そのものだし。築地のすし屋でさばいてもらって友人や関係者で食うとか、芸能人らしい豪快なトコを見せて欲しかった。 松方マグロってブランドになってるみたいだね。釣ってないのに来年も出回ったりして(^^; YAMAHA ― 2009年11月26日 22時59分48秒何故か昔からヤマハというバイクメーカが好きではなかった。特に'80年代後半の後方排気TZRや250マルチシリンダーのFZR250といった、当時人気のあったレーサーレプリカ勢が特に嫌いだった。好きだったのは2ストだとスズキのRGV250γ、2ストだとカワサキのZXR250といったところ。 はっきりとした理由は無いけど、ヤマハのバイクはなんか本物感に欠けてる印象があった。TZRは後方排気というコンセプトは良かったけどライバルのNSRより遅かったし、効きを犠牲にして錆びないステンレスディスクを採用したFZRのブレーキとか許せなかった。 だけど今は随分とヤマハ嫌いが薄れて、WR250Rに至っては買ってもいいかなって思うようになった。やっぱ製品を通して伝わってくる企業の姿勢なのかな。瀕死の状態な250ccオフロード市場にアルミフレームにFI採用の新設計エンジンを組み合わせた妥協無きWR250Rの投入、一気にヤマハ株上昇(^^) そんな中、絶版となってたSR400もFI化して復活。今国産メーカーで一番元気なのはヤマハ、今後のヤマハにも期待大。ホンダは空冷エンジンをFI化してCB1100をリースするようだし、カワサキもZepher 750/1100をFI化して復活させて欲しいね。 ビッグスクーターってミニバンと同じよーなもんで、ビッグスクータを見て育った子供がバイク好きに育つとは思えんのよね。あんなのは1台でいいから、バイクメーカはスポーツモデルをラインナップして欲しい。 ちなみに息子が「アンパンマン」と「おさるのジョージ」を見るPCの壁紙はKLXに跨る息子の写真。最近は壁紙を指差して「カッコイー」とよく言ってるんだよねぇ(^^) ←親バカ ワサビマカダミア ― 2009年11月27日 23時13分57秒最近のビールのつまみはナッツ。よくカシューナッツを食べてるんだけど、PLANTERSのカシューナッツがお気に入り。値段はちょっと高めだけど、塩味が適度にきいてて旨い。 シンガポールでよく見かけるのがワサビ味のナッツ。ワサビ味のグリーン豆は普通に見掛けるし、ワサビ味の柿の種も売ってる。スーパーでは普通にハウスの練りワサビを売ってるし、シンガポール人は結構ワサビ好きな模様。 そんな中気になってたのがワサビ味のマカダミアナッツ。日本人ならこれは一度買って試してみねばなるまい。 ...ということで、さっそくワサビ味のマカダミアナッツを買ってきた。シンガポールで一番お洒落?なハーバーフロントの小洒落た量り売りのナッツ屋で購入。100g当り400円と他のナッツより高かったけど、マカダミアナッツは日本でも似たような値段だと思ふ 食べてみてビックリ、かなりパンチの効いたワサビ味。ツーンと鼻にくるワサビフレーバー、この刺激は2歳児の息子にはまだ早い。肝心のお味はと言うと、意外とまずくないというか、ビールのつまみに結構いける。 ...つか、これってクセになる旨さカモ(^^) ハーバーフロントまで行かなくても近所のスーパーにもワサビマカダミアは売ってたから、今度買って試してみないと(^^) 内藤vs亀田 ― 2009年11月28日 23時55分03秒明日は内藤大助vs亀田興毅の世界戦。俺は35歳で世界チャンプの座についてる内藤を応援しちゃうね、セブのマクタン空港で会ったことあるし(笑)。亀田には悪いけど、まだ若いし彼には未来があるからね。 前回の亀田大毅戦みたく、TBSはまた亀田贔屓な放送をするんだろーか?もうあの亀田よりの実況解説なんて聞きたくないし、そもそも日本人同士の試合で片方に入れ込んだ内容で解説するのは非常に違和感がある。TBSに代わってテレ東が実況中継してくれればいいのに(^^) 一方で、亀田興毅も可愛そうな気がしなくもない。センスも実力もあるし、TBSが取り上げなくても必ず頭角を現していた筈。それをTBSのショー戦略に乗せられて、必要以上に踊らされているように見える。TBSと組んだ為に返って遠回りをしているよーな気がするのは俺だけ? まだ兄の興毅はいいようなものの、弟の大毅は目も当てられない。兄ほどセンスはなく、ボクシングの実力も世界レベルには程遠い。それをTBSに煽てられてカメラの前で大口を叩き、品格に劣るボクシングといえないような恥ずかしい内容での敗北。 彼の実力ではこの先世界チャンプの座につく事は難しいと思うし、若気の至りとはいえ世界チャンプに対して暴言を吐いた事実は彼の将来に影を落とすことは間違いない。若くしてチヤホヤされた彼がボクシング以外で飯を食っていくのは難しいだろうし、実力のない者がボクシングで飯を食っていくのはもっと難しいと思ふ。 ...何はともあれ、がんばれ内藤大助(^^) 2階級制覇 ― 2009年11月29日 23時23分19秒あぁ、内藤負けちゃった。手数はチャンピオンの方が多かったけど、試合後の内藤の顔を見れば亀田のパンチが顔面にクリーンヒットしてたことは明らか。亀田興毅はホントに強くなってるね、悲しいけど再戦しても内藤に勝ち目はなさそう。 会場は内藤を応援する観衆が多かったようで、亀田が「オヤジどんなもんぢゃい」とシャウトしても会場は湧かずになんだかしらけムード。これはTBSのせいだよね、皮肉にも前回の亀田大毅戦が内藤大助の人気を不動のものにしてしまった模様。会場が大阪ならもう少し盛り上がったんだろーか。 元王者のポンサクレックが新チャンピオンと試合を望んでいるようだけど、ポンサクレックも亀田には勝てないよーな気がする。3兄弟世界チャンプは夢で終わると思うけど、亀田興毅の三階級制覇は実現するかもしれないね(^^) 真似 ― 2009年11月30日 23時23分10秒マブダチなネコちゃんの真似をして一緒に公園の木で爪を砥いでる息子、なんて無邪気で可愛いんでしょ(^^) ←親バカ ウチの子を見ている子供はおじいちゃんに連れられて公園に来てたんだけど、ウチの子よりは少し小さくて1歳半くらいか。おじいちゃんに猫をさわっちゃ駄目と言われ、ネコと戯れるウチの息子のことを羨ましそうに見つめてた。 ネコは色んな菌を持ってそーなのでウチの子もネコは触らせてなかったんだけど、今年のお正月に実家に帰った時にネコ解禁。動物を好きになるのはいい事だし、少々バイキンに触れてた方が強い子になりそうな気もするし(適当)。 この公園にくるといつも裸足になって遊ぶんだけど、俺も真似して裸足になってみたら足の裏がチョー痛かった。すごいな、ウチの息子。オトーさんはどこか腸にでも悪いところがあるんだろーか(^^; |
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